久しぶりにお風呂で号泣したぴょんです。
いつもいいねを押してくださる方、そしてコメントをくださる皆様有難うございます。
ぴょんは、mixiもFacebookもツイッターもやってます。
でも、それらはリアルな知り合いが多過ぎて本音が書けません。
そんな訳でこのブログでは重たい話が多いと思います。
でも、ここで書き綴っていることが、普段ぴょんが心の中に抱えていて
時々吐き出さないと辛くなるような本心でございます。
また、ぴょんも人間ですので言うことが180度変わることもございます。
物事には別の角度から見ることも必要な時があります。
そろそろ本題に入りましょう。
お風呂で号泣した理由です。
過去2回、職場の先輩から「おまえの人格を否定しているんだよ」と言われた
時のことを思い出してしまったからです。
1度目は前の仕事の時。2回目は今の会社の前の部署に居たとき。
1度目の時は2対1で2~3時間話をされた気がしますけどほとんど内容を覚えてません。
反省文を書かされた事ぐらいかな。
上記の台詞を言われた瞬間に何も頭に入って来なくなってたと思います。
2回目は、先輩が異動する直前に残してった言葉です。
「この人もか」って思いでやっぱり何を言われたかなんて頭に残ってません。
それでもきっと人に話せば「そこまで言われるお前が悪いんじゃないの」の一言で
片付けられてしまうんですよね。
言われて「悲しかった」、「悔しかった」、「辛かった」って気持ちに寄り添ってくれる人
がいないんですよ。
そして多いのが、「こうすれば良かったんじゃないの?」と遠慮なくアドバイスをくれちゃう人。
それが出来てりゃこんなこと言われてないだろって。失恋して泣いてる子にそういうアドバイスなんてしないよね?
それと一緒だよ。
それにしてもこう何度も否定されてるとさ、自分ってなんなんだろって思っちゃうよね。
生きてて良いのかなってさ。
こんなこと思い出しながら泣いてたときに小さいときのこと思い出したの。
田舎のおばあちゃんからの電話に出て方言すごくてなに言ってるのか全然わからなくて、
気が付いたら親に「何でありがとうも言えないの」って怒られてた。
電話が出るのが怖いのって「相手が何言っているのかわからない」ってトラウマに
なってしまっているのかもね。
わかってしまえば乗り越えられそうな気がしますね
それにしても何でこう何度も人格否定されてるんでしょうね。
何を治せば改善されるんでしょうかね。
これを言った人達はぴょんがどれだけ傷付いているかわかっているんでしょうかね。
何度名前入りの遺書を残して死んでやろうと思ったことか。
あいつらのせいで犯罪者にはなりたくないから殺すなんてことは考えないけど。
それでも、やつらが平和に暮らしていることが許せない今日この頃です。
どれだけ相手に悪いところがあっても言って良いことと悪いことがあるよねって
思います。
どうか、身近な人が誰かの一言で傷付いて居る時は、そっとその人の気持ちに
寄り添ってあげてください。
間違っても「言われるやつが悪い」なんて、本当にそうであっても言わないで。
きっと本人は他人以上に自分を責めてますから。
味方になってあげてください。