果てしのない旅路へ -26ページ目

OSLO

果てしのない旅路へ-2011012712560000.jpg

パリから2時間30分ほどのフライトでオスロ空港に到着。

気温マイナス13度。

寒い!!

これから電車に乗ってオスロの中心へ向かいます。

普通列車が110クローネ。
急行が170クローネ。


急行に乗ります。

OSLO空港

果てしのない旅路へ-2011012717520000.jpg

オスロ空港の写真です。

北欧らしい、すごいおしゃれな感じのデザインの空港です。

コペンハーゲンも似た感じです。

サーモンのオープンサンドがおいしかったです。

これからコペンハーゲン経由デュッセルドルフに向かいます。

江戸マーケット…

果てしのない旅路へ-2011012623390000.jpg

だっけ?

羽田空港の国際線ターミナルにあるお土産屋の一角です。

乗るのがいつも深夜便なので、いつも閉まってます。
と言うか、羽田は深夜、早朝ばかりでしょう。


なんとかならないのでしょうか。

おかげでお土産をいつも街中で買って行くことになります。

これからパリ経由オスロに行ってきます!

何歳???

息子の友達に聞かれました。


何歳?


うーん。


正確な自分の歳がわからない。出てこない。


あとで数えたら36歳でした。


なんか30過ぎてから自分の歳がわかりません。


次男サッカー試合

今日は河川敷グラウンドで次男のサッカー応援に行きました。


1試合目はみんな気合いも乗ってて前半2-0、後半0-1、計2-1で勝利。


相変わらずの団子サッカーでしたが、みな戦う姿勢が出ていたから勝てたのかな。


実力差があっても、戦う姿勢があればぼろ負けはしない。


ボールにくらいつく気持ちがあれば、相手の思う通りにさせることはない。


続く2試合目は1試合目に勝ったことで満足してしまったのか、ボールにくらいつく姿勢が欠けていた。


結果は0-0でPKで負け。


PKで負けたのは仕方ないけど、その前に試合に負けていた。


PK負けは必然だった。


疲れもあったのかもしれないけど、ボールを追う姿勢も欠けていた。


相手よりもボールを先に触る、ボールを自分たちのものにする意識が薄れていた。


オフェンスもディフェンスも技術があれば、ある程度こなせる。


けど、技術のないチームはまずは気持ちが大切。


根性論ではなくて、意識の問題。


サッカーは相手ゴールにボールを蹴り込むスポーツ。


ボールを自分たちのものにする意識がなければディフェンスもオフェンスもできない。


いまの3年のチームにはそれが足りない。


自分たちの試合だという意識がたりない、と感じた。


当事者意識、自分たちの試合だという気持ちが大切。


これをしっかり教えていきたいと思う。