SANKYOレディスオープン
最終日最終組はジョンミジョン、アンソンジュとパクインビの韓国勢3人という今年の女子ツアーを象徴する組み合わせ。
スコアを落としたミジョン選手が脱落し、スコア伸ばした、アンソンジュ選手とパクインビ選手がプレイオフに突入。
18番パー5で行われたプレイオフ1ホール目、パクインビが第3打を池に入れボギー。パーセーブしたアンソンジュが優勝。
アン選手は今季3勝目。2位のジャン選手に4000万円の差をつけて賞金女王争いトップ。
我らが横峯選手は4100万円差の3位。
あと1勝は最低しないと賞金女王には届きませんね。
残りは最終ツアーチャンピオンシップ含め7試合。
横峯選手は平均ストロークトップ、、と思ったら、アン選手が平均パット数とともにトップですね。
手ごわいですね。