今日も仕事が終わり
自ら入る牢獄
3ヶ月前までは
君との城だったはずなのに
ラブソファー
ダブルベッド
夫婦茶碗に
お揃いパジャマ
片方だけが劣化する
今日も入るいつもの牢獄
いつもすぐ調子にのる
カッコ悪いのに背伸びする
君の前では不規則な発言
好みはどんな人ですか?
休みは何をしてすごしますか?
相変わらずの質問攻め
なかなか届かぬこの想い
お茶を飲んでも落ち着かない
後から攻めてくる後悔の想い
嫌われた可能性55パーセント
恋愛対象外になっちゃった
あぁ、たぶん95パーセント
昨日あの時までは
食べる筈だった君の手料理
徐々に降りてく心のシャッター
空回って挙動不審
目で追ってるのもバレバレで
君の笑顔は曇りっぱなし
趣味は?特技は?嫌いなものは?
聞きたいことはいっぱいで
僕のこころもいっぱいで
早くも敗北失恋ソング
鳴るはずだった次のゴング
後から気づいて反省会
もうチャンスは無いですか?
諦めるべきか?あなたの隣
もう、たぶん99パーセント
諦めきれない1パーセント
それだけテンション上がってたんです
そう思いながら無念のフェイドアウト
カッコ悪いのに背伸びする
君の前では不規則な発言
好みはどんな人ですか?
休みは何をしてすごしますか?
相変わらずの質問攻め
なかなか届かぬこの想い
お茶を飲んでも落ち着かない
後から攻めてくる後悔の想い
嫌われた可能性55パーセント
恋愛対象外になっちゃった
あぁ、たぶん95パーセント
昨日あの時までは
食べる筈だった君の手料理
徐々に降りてく心のシャッター
空回って挙動不審
目で追ってるのもバレバレで
君の笑顔は曇りっぱなし
趣味は?特技は?嫌いなものは?
聞きたいことはいっぱいで
僕のこころもいっぱいで
早くも敗北失恋ソング
鳴るはずだった次のゴング
後から気づいて反省会
もうチャンスは無いですか?
諦めるべきか?あなたの隣
もう、たぶん99パーセント
諦めきれない1パーセント
それだけテンション上がってたんです
そう思いながら無念のフェイドアウト
難しい言葉なんていらない
知ってる少しの言葉を繋ぎ合わせて
この想いを最大限に表現してみよう
心があるからきっと伝わる
愛があるからきっと叶う
そうやって不器用でも自分らしく表現しよう
不安と緊張の一行目をクリアしたら
夢と希望の二行目が待っている
きっと三行目には思いは届く
手紙なって書いたこと無いから
正直何て書いていいのかわからない
結局「好きです、付き合ってください」ってことなんだけど
まとめられずに想いが膨らむ
大きなモモを書いたけど
実は逆さで大きなハート
まっすぐ表現できないけど
溢れる想いを伝えたい
いつの間にかこんな時間
急いでまとめるラブレター
近づく待ち合わせの時間
少しくしゃくしゃになった不器用なラブレター
知ってる少しの言葉を繋ぎ合わせて
この想いを最大限に表現してみよう
心があるからきっと伝わる
愛があるからきっと叶う
そうやって不器用でも自分らしく表現しよう
不安と緊張の一行目をクリアしたら
夢と希望の二行目が待っている
きっと三行目には思いは届く
手紙なって書いたこと無いから
正直何て書いていいのかわからない
結局「好きです、付き合ってください」ってことなんだけど
まとめられずに想いが膨らむ
大きなモモを書いたけど
実は逆さで大きなハート
まっすぐ表現できないけど
溢れる想いを伝えたい
いつの間にかこんな時間
急いでまとめるラブレター
近づく待ち合わせの時間
少しくしゃくしゃになった不器用なラブレター
本当に大切なものって何なんだろう
わかってるようでいつにまにか見失ってる
近くにあるから気づかないものの大切さ
近くにいるから気づかない思いやり
目をつぶってもう一度考えてみると
あの時言った冷たい言葉
あの時とった心無い行動
情けない自分に頭をかかえる
本当はわ かってるんだ
自分が欲張りな人間ってことは
近くにあるものにマンネリして
遠くにあるものを求めてしまう
目をつぶってもう一度考えよう
辛い時優しいキスをくれたのは誰だい?
嬉しい時抱きしめてくれたのは誰だい?
こんなに大きな愛が近くにあったんだ
もう忘れない
想い続けてくれた君の事
もう離さない
待ち続けてくれた君の事
わかってるようでいつにまにか見失ってる
近くにあるから気づかないものの大切さ
近くにいるから気づかない思いやり
目をつぶってもう一度考えてみると
あの時言った冷たい言葉
あの時とった心無い行動
情けない自分に頭をかかえる
本当はわ かってるんだ
自分が欲張りな人間ってことは
近くにあるものにマンネリして
遠くにあるものを求めてしまう
目をつぶってもう一度考えよう
辛い時優しいキスをくれたのは誰だい?
嬉しい時抱きしめてくれたのは誰だい?
こんなに大きな愛が近くにあったんだ
もう忘れない
想い続けてくれた君の事
もう離さない
待ち続けてくれた君の事
後ろで何かの気配がする
後ろからだけかついてくる
振り返ってもすぐに隠れてる
いったい君は誰なんだ?
ぞっと、ぞっとする
今日もいつもの電車に乗って
いつもの道を歩いて帰る
振り返ったらかすかに影が
いったい君は誰なんだ?
ぞっと、ぞっとする
部屋に変えるとまた無言電話
女の人の声が少しだけ聴こえた
どうしてこんなことをするんだ?
いったい君は誰なんだ?
ぞっと、ぞっとする
今日こそ君の正体を突き止めるぞ
いつもより早歩き して角を曲がって
影に隠れて待ってたら・・・
ぞっと、ぞっとして
ぞっと、ぞっとした
後ろからだけかついてくる
振り返ってもすぐに隠れてる
いったい君は誰なんだ?
ぞっと、ぞっとする
今日もいつもの電車に乗って
いつもの道を歩いて帰る
振り返ったらかすかに影が
いったい君は誰なんだ?
ぞっと、ぞっとする
部屋に変えるとまた無言電話
女の人の声が少しだけ聴こえた
どうしてこんなことをするんだ?
いったい君は誰なんだ?
ぞっと、ぞっとする
今日こそ君の正体を突き止めるぞ
いつもより早歩き して角を曲がって
影に隠れて待ってたら・・・
ぞっと、ぞっとして
ぞっと、ぞっとした
最近元気かい?
昨日は何やってたの?
そんな当たり前の言葉しか浮かばないけど
君に語りかける
趣味も思考も違うけど
繋がっていたい気持ちだけは強いんだ
君がやってたゲームをやってみたり
君の見ているドラマをみたり
街でゲームをしたり
一緒に旅もした
毎日一緒に居れるわけじゃないから
一秒でも長く共有したいという想いと
時間がきたら離れる寂しさと切なさ
君を送り届けた後は抜け殻みたいで
何かを失ってしまった気持ちになる
風邪をひいてないかい?
友達と仲良くやっているの?
やっぱり決まりきった言葉ばかりの僕だけど
君を思い浮かべる
君は僕をいつもまっすぐ必要としてくれて
帰りは自然と触れ合っているんだ
君が涙を浮かべていた時
このまま時間が止まればと思った
今度はいつ会えるの?
一緒に手を繋いで行こう
毎日一緒に居れるわけじゃないけど
いつの間にかつながっている心とココロ
どこにいたってきっとずっと一緒だよ
毎日一緒に居れるわけじゃないから
やっと大切さがわかった未熟者だけど
失敗ばかり繰り返してきたけど
これからはずっと一緒だよ
一人じゃないよずっとずっと一緒だよ
昨日は何やってたの?
そんな当たり前の言葉しか浮かばないけど
君に語りかける
趣味も思考も違うけど
繋がっていたい気持ちだけは強いんだ
君がやってたゲームをやってみたり
君の見ているドラマをみたり
街でゲームをしたり
一緒に旅もした
毎日一緒に居れるわけじゃないから
一秒でも長く共有したいという想いと
時間がきたら離れる寂しさと切なさ
君を送り届けた後は抜け殻みたいで
何かを失ってしまった気持ちになる
風邪をひいてないかい?
友達と仲良くやっているの?
やっぱり決まりきった言葉ばかりの僕だけど
君を思い浮かべる
君は僕をいつもまっすぐ必要としてくれて
帰りは自然と触れ合っているんだ
君が涙を浮かべていた時
このまま時間が止まればと思った
今度はいつ会えるの?
一緒に手を繋いで行こう
毎日一緒に居れるわけじゃないけど
いつの間にかつながっている心とココロ
どこにいたってきっとずっと一緒だよ
毎日一緒に居れるわけじゃないから
やっと大切さがわかった未熟者だけど
失敗ばかり繰り返してきたけど
これからはずっと一緒だよ
一人じゃないよずっとずっと一緒だよ
風が冷たくなってきたら
暖かいコーヒーを飲もうよ
僕はブラック君はカフェラテ
小さな電気ストーブにあたりながら
今日は長袖を出したよ
昨日買ったコートも着ようよ
僕はおでんで君は焼き芋
外で並んで食べようよ
世の中うまくいかないことなんてありふれてる
苦しみや悲しみを感じながらもがいてる
それでも涙溢れてしまうなら
寄り添って温め合おうよ
風が冷たくなってきたら
紅い屋台で一杯飲もうよ
僕はビール君もビール
涼しい夜は熱燗もいいね
世の中うまくいかないことなんてありふれてる
苦しみや悲しみを感じ ながらもがいてる
それでも涙溢れてしまうなら
精一杯の気持ちで君を守るから
そんなことを思う秋の夜
暖かいコーヒーを飲もうよ
僕はブラック君はカフェラテ
小さな電気ストーブにあたりながら
今日は長袖を出したよ
昨日買ったコートも着ようよ
僕はおでんで君は焼き芋
外で並んで食べようよ
世の中うまくいかないことなんてありふれてる
苦しみや悲しみを感じながらもがいてる
それでも涙溢れてしまうなら
寄り添って温め合おうよ
風が冷たくなってきたら
紅い屋台で一杯飲もうよ
僕はビール君もビール
涼しい夜は熱燗もいいね
世の中うまくいかないことなんてありふれてる
苦しみや悲しみを感じ ながらもがいてる
それでも涙溢れてしまうなら
精一杯の気持ちで君を守るから
そんなことを思う秋の夜
昨日枯れてしまった花
水はちゃんとあげていたつもりなのに
きれいに咲いていた時は気づかなかったけど
後から押し寄せてくる後悔の念
君は枯れてしまうことに
必死に立ち向かいながら咲いていたね
それを当たり前のように思っていた未熟な僕は
失ってしまってから気づくんだ
思い返してみれば
辛いこともあったが楽しいこともあった
やさしく白く咲いている君が見たくて
最初はこまめに水をあげていたつもりなのに
だんだん雑になっていた自分勝手な愛情
鉢だけが残った窓際に
ぽっかりと穴が空いた心が重なって
例え晴れていても雨が降っている窓際
食事も自然と喉を通らない
今は強く願うんだ
僕の知らないどこかで白く美しく咲いていて
これからは君自身のために咲いてほしい
次に咲く場 所が最高の愛で包まれた場所になりますように
水はちゃんとあげていたつもりなのに
きれいに咲いていた時は気づかなかったけど
後から押し寄せてくる後悔の念
君は枯れてしまうことに
必死に立ち向かいながら咲いていたね
それを当たり前のように思っていた未熟な僕は
失ってしまってから気づくんだ
思い返してみれば
辛いこともあったが楽しいこともあった
やさしく白く咲いている君が見たくて
最初はこまめに水をあげていたつもりなのに
だんだん雑になっていた自分勝手な愛情
鉢だけが残った窓際に
ぽっかりと穴が空いた心が重なって
例え晴れていても雨が降っている窓際
食事も自然と喉を通らない
今は強く願うんだ
僕の知らないどこかで白く美しく咲いていて
これからは君自身のために咲いてほしい
次に咲く場 所が最高の愛で包まれた場所になりますように
君のことを考えてるよ
明日は君の誕生日だろう
どうやって喜ばせようか
どうやって泣かせようか
派手にみえるかもしれないけど
一途な気持ちを伝えたくて
今日も一人で考えるんだ
最高のプレゼントを
どうしたら喜んでもらえるだろう
どうしたら笑顔が見れるだろう
今日はとことん考えよう
コーヒーをブラックにして
君のことを考えてるよ
最近は泣いてばかりだろう
いくつもの困難が君を襲うけど
僕が解決できるのはたった一つ
君のもとを離れるよ
僕が一番苦しめてるよね
僕と一緒にいるのを避けてるのが
もうわかっちゃったんだ
よし決まったよ
君への最高のプレゼント
僕が目の前から消えること
何でこんなに時間がかかったんだろう
悲しくなんかないよ
これで君の笑顔が戻るんだ
最高のプレゼントだろう?
嬉しくて涙が出てくるよ
明日は君の誕生日だろう
どうやって喜ばせようか
どうやって泣かせようか
派手にみえるかもしれないけど
一途な気持ちを伝えたくて
今日も一人で考えるんだ
最高のプレゼントを
どうしたら喜んでもらえるだろう
どうしたら笑顔が見れるだろう
今日はとことん考えよう
コーヒーをブラックにして
君のことを考えてるよ
最近は泣いてばかりだろう
いくつもの困難が君を襲うけど
僕が解決できるのはたった一つ
君のもとを離れるよ
僕が一番苦しめてるよね
僕と一緒にいるのを避けてるのが
もうわかっちゃったんだ
よし決まったよ
君への最高のプレゼント
僕が目の前から消えること
何でこんなに時間がかかったんだろう
悲しくなんかないよ
これで君の笑顔が戻るんだ
最高のプレゼントだろう?
嬉しくて涙が出てくるよ
密かに息をしている
誰にも気づかれず夜の街を動き回る
仲間なんていやしない
いつも一人で現れる
そういえばいたっけ?
っていうレベルの生活してるんだ
なにかから逃れるため
なにかを守るため
影のような人生をもう何年も続けてる
どこにも属してない謎の人物
心なんて開かない
心なんて開かれない
変える場所はいつも霧の中
今日も一人でさまようんだ
最初は泣きながらだったけど
最近はなれたもんだよ
影のような人生でも
いつか幸せになりたいって願ってる
こんな影にもくるのかな
太陽のしたでの生活が
誰にも気づかれず夜の街を動き回る
仲間なんていやしない
いつも一人で現れる
そういえばいたっけ?
っていうレベルの生活してるんだ
なにかから逃れるため
なにかを守るため
影のような人生をもう何年も続けてる
どこにも属してない謎の人物
心なんて開かない
心なんて開かれない
変える場所はいつも霧の中
今日も一人でさまようんだ
最初は泣きながらだったけど
最近はなれたもんだよ
影のような人生でも
いつか幸せになりたいって願ってる
こんな影にもくるのかな
太陽のしたでの生活が
