男道 〜鈴木康之物語〜 -17ページ目

男道 〜鈴木康之物語〜

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郡山市長選が始まってる。
はっきり言って面白くない。ほぼ勝負が決まってる。
それと以前にも書いたが原正夫にもう一度出て欲しかった。あの嘘だらけの誹謗中傷の汚名を晴らせたかったし「仕事の出来る唯一無二の市長」だったからだ。
でも本人にその意思がないのであればしょうがない。
 
あれからもう4年
月日の流れの早さを感じる。
 
間違いなく品川萬里は郡山始まって以来最悪な市長であった。
公約は何も実行されてないし、そもそも当選したその日から次の選挙活動してるような男である。
庁舎にいるより敬老会に顔を出してる時間の方が多いのではないかな。
 
まぁ
品川の化けの皮はいずれ剥がれるだろう。
それよりも頭に来るのが前回の選挙であれだけ原正夫を押してた人間・世話になった人間が掌返したように今回の選挙で品川陣営に寝返った事だ。
その話を聞いた時自分の耳を疑った。あれだけ打倒品川・反品川と拳を挙げてたのにその拳を下し手を合わせて品川に胡麻擦っている。
勝ち馬に乗りたいのだろう。それが選挙というものなんだろう。
しかしそういう奴らは男がじゃないな。自分の利益ばかり利権ばかり優先し義理の義が欠落してる。
俺から言わせたらそんな奴らは男じゃない。女々しいオカマだ。オカマ野郎だ。


我々福島の人間は震災当時「絆」と言う言葉を多用し間違いなくその言葉で繋がっていた。
絆で繋がっているからこそ信用し信頼し仕事を、市政を任せる事が出来る。
その絆を忘れた政治家や取り巻きに何を期待しろと言うのか。
不安と不信しかない。
 
 
世界情勢がここ数年で最も緊迫している。
何だか指導者の横暴、自国の利益優先主義が悲しい結末にならないよう祈るばかりだ。
 
 
ここ郡山に真の指導者が現れるのはいつになるのだろうか。

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某市議による品川市政の通信簿
よく出来てる。