この人生で 俺がバンド始めた きっかけは 小さな時フィンガー5を見て 聞いて子供ながら リズムをきざんでいた そして 20歳の時世の中は ゴダイゴが テレビに出ままくていた なぜか それを見て またまたリズムをとっていた 俺はムチュウで ドラムにハマッテていた ドラムのバスドラがツインバスでドゴドコたたきまくて いたのが あまりにもビックリしていた しかし そのあと ハードロックをやっていた 男と出会い またまた ショッキングがおきた 同じドラムなのに ヤカマシイぐらいにドラムが すごかった そのバンドこそ 元レイジーの ギターの高崎晃 樋口宗孝 のラウドネスであった これから また 不思議な やっらと 音楽に 出会うことになる パンクバンドである 今まで 見て感じた 音でもない 日本の バンド スターリンであった ライブは 遠藤ミチロが ステージで いきなり お客にオシッコかけたり 来てるお客の女に ヒッバリ上げて エロこうげきしたり ライブが始まる時間なのに いつまでもやらずに 始まったのが 二時間たって やっと 音がなりだす 来てる やつらは テーションがたかくなり 暴れるしまつ でも この 感じがまたたまらないほど いいんだよね~ そして今 俺はロックンロールが 俺の魂をうごかすね そして 今フィンガー5の晃も ライブハウスで ギターをかかえて 歌っている それを見る時が一番 ロックンロールしてるて 感じる俺です これから死んでもロックンロールを 感じて生きたいねと思います