いまユン・ギュンサンの「逆賊」を視聴中です
今週の火曜で、第6話まで放送されました
全30話、道のりは遠いです
予定では5月くらいまであります
ちなみに、今夜更かししてみてるドラマは違うドラマですが、、、
チソンの「被告人」は全16話の予定なので、今週で半分の8話まで放送されました
こちらの視聴率は20%をこえて、大人気ですね
「逆賊」もおもしろいですが、視聴率は10%ちょっとのところですね
「逆賊」は、4月からKNTVで放送されることが決まったみたいですね!
韓国での本放送は5月まであるので、KNTVは本放送終わる前に、放送開始するんですね
Kstyleさんの記事を引用させてもらいますね
2017年話題の本格派時代劇「逆賊-民の英雄 ホン・ギルドン-」が4月よりKNTVにて日本初放送されることが決定!
「逆賊-民の英雄 ホン・ギルドン-」は「六龍が飛ぶ」で大ブレイクしたユン・ギュンサン待望の初主演作だ。ユン・ギュンサンが実在した盗賊ホン・ギルドンを熱演。
最下層に生まれながら民の心を掴み、朝鮮国王と対決するまでに至った波乱に満ちた人生とは!? いかにして国民的英雄に成長していったのか、謎に満ちた半生を時にキュートに、時にエネルギッシュに演じる。
187cmの長身から繰り出す華麗なアクションシーンも必見! 憂いに満ちた瞳と繊細な演技で魅せる切ないラブシーンにも注目だ。
<ストーリー>
16世紀、奴隷のアモゲ(キム・サンジュン) は幼い息子ギルドン(子役:イ・ロウン/ ユン・ギュンサン) に人並み外れた怪力が備わっていることを知り、憂いていた。身分の低い者がその力を持つと災いをもたらすとされ、殺される運命にあったのだ。ギルドンの能力を隠すために家を離れようとしたアモゲは密かに財産を蓄えるが、主人に計画を悟られ、没収されてしまう。さらに嫌がらせを受けた最愛の妻クモク(シン・ウンジョン) がこの世を去り、憤慨したアモゲは主人を殺すという大罪を犯す。そんな中、仲間の協力と機転を利かせて逆転無罪を勝ち取ったアモゲ。やがて盗賊たちと手を組み、布商人として一財産を築くことに成功する。アモゲは非凡な才能をもつギルドンに跡を継がせようとするが、そんな父の想いとは裏腹に、ギルドンは小間物売りになると言い出し…。
引用記事はこちら
→ユン・ギュンサン主演ドラマ「逆賊-民の英雄 ホン・ギルドン-」KNTVにて4月より日本初放送決定!(Kstyle)
タイトルは「逆賊~民を奪った盗賊」だったのがKNTVで放送されるときは、「逆賊-民の英雄 ホン・ギルドン-」に変わるんですね
“民の英雄”
の方があっているような気がします
その「逆賊」で、ギルドン(ユン・ギュンサン)の父アモゲ(キム・サンジュン)を虐げるこの方たち、私はなかなか見分けができなくて
似てません?
私だけですかね?
左側が、ソン・ジョンハクさん(チョ・チャムボン役)
右側が、コ・インボムさん
ちなみに叔父、甥の設定です
ソン・ジョンハクさんが甥、コ・インボムさんが叔父です
普段のお二人はこちらです⬇
これなら、わかります
ちなみに、コ・インボムさんはMBC「逆賊」と同時間に放送されてるKBS「花郎ファラン」にも出てますね
SHINeeミンホのお父さん役ですね
こびんちゃん、借りました~
なんかまたわからなくなってきました
そして、このお二人もややこしいんです私には…
左側が、キム・ビョンオクさん(オムジャチ役)
右側が、キム・ミョンスさん
キム・ビョンオクさんは、ギルドンと結託した武班堂上官の役です
普段はこちらですね⬇
これならわかります、、、
こんな間違い、私だけですよね
第6話の中で、微笑ましくて笑えるシーンがあったんですが、、、
ギルドンにはお兄さんのキルヒョン(シム・ヒソプ)、妹がいます
キルヒョンとギルドンが二人で寝ていると、末の妹が一緒に寝に来るんです
すごく和やかで微笑ましいんですが…
妹ちゃんの寝相が悪くて、キルヒョンとギルドンは妹ちゃんの手足が上に乗ってくる度にうめき声をあげてます
↑これを拡大すると、こんなことになってます
妹ちゃんはホン家のお姫様なんですよね
第6話は、妹とともにものすごいピンチのところで終わりました
ギルドンには、いろんな苦難がこれからあると思うんですが…
ギルドン、不死身かもしれません
刀で刺されても、体に矢を受けても
生きてます!!
まぁ主役ですからね
この先がどうなるのか、また来週も楽しみです
昨日、娘がテレビでビデオを見てたら、「この話、感動する~」って泣き出したんです
なんの話かと思えば、ドラえもんに出てくる「のび太とおばあちゃん」のエピソードなんです
のび太がおばあちゃんを思う気持ちにシンクロしたようです
そんな娘をみて癒された母でした
ご興味のある方はこちらをどうぞ
→☆☆☆
ドラえもんの動画にとびます
今日も長くなりました
最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました














