先程の
「気が向いたら
登ってあげてね。」
という私の想いが通じたのか?
ニオイであんぜんかくにん
あたち のぼって いゆのよさ。
花子さま、
布団の上にたくさんの埃を
撒き散らしながら梁散歩を
満喫。(


)
そして、たくさんの埃と共に
下界の布団の上に降りてきました。
怪我しなくてよかった。
(今、猛烈に掃除機かけたい。
ワンニャン同伴客は、
離れの戸別コテージ宿泊なので
騒音による迷惑云々問題は
クリアしてると思う。
けど、ダンナが寝てるから
我慢がまん。くぅ〜。
さっき梁から落ちてきた
たくさんのホコリの塊に
どのくらいのダニの死骸とかが
含まれてるんだろう。

考えない、考えない
)










