カラオケに行ったら、この曲ははずせない!!
ブログネタ:カラオケに行ったら、この曲ははずせない!!
参加中カラオケはここ何年も行ってないです。
最後に行った記憶も・・・思い出せないですね。
歌うのはド下手です。
しかし、行くと必ず歌うのは、
「Goodbye Day」(来生たかお) です。
何回歌っても出だしは必ずハズシます。
この曲は随分古い曲です。
しか~しっ毎日昼休みに聞いてます。
若い人は「来生たかお」知らないと思います。
「セーラー服と機関銃」のオリジナル「夢の途中」を作曲し歌ってる人です。
ちなみに作詞は姉上の「来生えつこ」です。
上の↑下線部は音楽の試験に出題されませんが大切なところです。
ちょっと脱線しました。
友達の居酒屋に行くと客の年齢層がかなり上がります。
そこで、中学、高校の頃よく近所のパチ屋に行ってたんですが、
そこの有線は演歌ONLYでした。そこで覚えたのは、
「別れの予感」(テレサテン) です。
取りあえず年配の方に「歌え!」と言われたらこの曲歌います。
演歌系は個人的には
「津軽恋女」(新沼謙二)、
「さよならの翼」(石川さゆり)、
「契り」(五木ひろし)、
「黎明」(石原裕次郎)
が好きで歌います。
で、結論・・・最近の歌はまるっきし歌えない。
楽しみが・・・
仕事場へ行くには楽しみが有るのと無いとでは足取りが全然違いますね。
人によっては、仕事が好き、楽しく気の合う同僚がいる、
昼食なににしようかとか、色々あると思います。
自分の場合の楽しみは新人の時からあまり変っていません。
変な事ではないですが書けません。
今朝、仕事場へ行ったら嫌な予感がしたので社員に確認したら、
嫌な予感が的中!(そんな予感は当たって欲しくなかった)
年内で楽しみ無くなります。
新年から仕事場へ行く足取りは重たくなります。
プラス、新年から仕事忙しくなります。
新年なんか来てほしくないっ!と、思う今日でした。
夢を映像化することも可能?
木曜日のニュースでタイトルの事が将来的に可能になる事をやっていました。
人が目で見ている文字や図形を脳から取り出し映像化することに
日本の研究チームが成功したそうです。
詳細はGoogってもらえれば分かるので割愛しますが、
この技術を応用すれば将来的に人の気持ちを読み取って
映像化できる事も可能ってことですよね。
技術の進歩って凄いと思う気持ちと、ちょっと怖いという気持ちが半々です。