流星・改の雷撃ブログ -33ページ目

久々行ってきました

昨日は雨でしたが、一日家に居るのもつまらないので、


久々に川口オートレース場に行ってきました。


開門時間前に到着し、特別観覧席の座席を購入をする為の行列に加わりました。


座席はいつもの席です。バッチリ確保できました。


1レースから最終12レースまで居たのも久々です。


12レース中6レース買って5勝1敗。


雨の日だったので固かったのですが、


3連単でその日の最高配当も取れました。


優勝戦は久々に叫びましたね。「仲口潰せー!~」


「東小野切返せ!~」って。


久々に叫んだのでレース後は喉が痛くなりました。


「谷津!~」って叫ぶ所で思わず「尾内!~」って言ってしまいます。


最高配当の時も「深沢!~」って力入りました。



最高配当を当てられたのも、実際レース場に居て微妙な走路状況も


把握出来た結果だと思います。


家でnet投票していたらとても取れなかったと思います。


次回は晴れの日に行きたいと思います。






津波警報

本日、気象庁が昨日の津波警報・注意報に関しての謝罪を行った


そうです。


何でか?疑問ですね。


謝罪する必要は?・・・あるのか?


謝罪内容は、「津波の予測が過大であったこと、警報・注意報が長引いたことを


おわびしたい」だそうです。


そもそも、非日常的な事ですよね。しょうがないと思います。


過小評価して被害をだすよりも、過大でそれなりに準備した方が良いと思います。


それにしても、警報・注意報が出ていたにも係わらず、サーフィンや釣りをしてる輩が


いるのは、どうにかならないですかね。


そういう輩の為に何かあったら警察・消防・海上保安庁・自衛隊の人たちが、


人、時間、金をかけて捜索する破目にもなるし、非難の矢面に立たされるんでしょうね。



日付が変る前に

昭和11年の2月26日はこんなにも暖か日では無かったようですね・・・


74年前の今日は二・二六事件のあった日です。


昭和史の謎とも言われていて全てが解明されているわけではありません。


日本史の授業では「陸軍の一部青年将校による政府要人を襲撃したクーデター事件」と、


一言で終わってしまいます。


何故?このような事件が起きたか学校の授業では教えてくれません。


事象には動機、理由、といったような原因があるはずなんです。


教科書では一行で終わる事象がどれだけ奥深いか考えてみるのも


必要ではないでしょうか?


歴史が苦手とか嫌いという人が学生の時も、社会人になってからも


自分の周りには結構います。


嫌い・苦手とする人は歴史上の事象を点でしか捉えてないようです。


何故そのよな事が起こったか、原因を突き詰めれば歴史は点が


線になり全てが繋がっていくので、段々面白くなってきて、自分が住んでいる


この国の事がもっと好きになると思います。


とっかかりは、住んでいる地域の事でも結構面白いと思います。



最近では戦国武将も流行っているようですしね。


身内の新年会では中学一年になった姪っ子は、マンガの影響からか、


「私は幕末に興味がある。土方歳三が好き。」と、言ってました。


ちょっとは興味を持ってくれた事は嬉しかったですね。


でも、これがいつまで続くかちょっと不安です。