流星・改の雷撃ブログ -18ページ目

ダメだこりゃ

今日はちょっと真面目なお話をと思います。


韓国併合100年目として、おわびの首相談話がありました。
おわびとは?・・・何に対して?・・・えっ?って感じです。


韓国併合は大日本帝国と大韓帝国が「日韓併合条約」に基づいた
当時の国際法に則った合法的な併合です。
(竹島は非合法に占拠されています)
当時の日本は、欧米各国が驚く程に律儀に国際法を遵守したそうです。


植民地というと、悪いイメージをもっているのが普通だと思います。
(学校ではそう教えられましたから)
それは欧米型の植民地政策をイメージしているからではないでしょうか?
では、日本の政策は?
ちょと調べてみて下さい。違いが分かると思います。


韓国本国人や在日の人が言うような事が本当なのか?
ちなみに特定アジアの国々(と、言っても3国だけですが)の
歴史教科書は世界の国々から疑問視されてます。


同じ植民地だった台湾は親日の人が多いのですが・・・
(台湾よりも朝鮮半島の方が優遇されていたようですけど)


韓国併合は2国間(大日本帝国:大韓帝国)だけの問題で視ていては
分からないと思います。
江戸時代末期から、欧米も含めた視点で視て初めて分かると思います。
(学校では教えてくれないですからね)


時代は違いますが、学校では教えてくれない事。
「二日市保養所」調べてみて下さい。


あっ!今年の菅政権の閣僚は靖国参拝しないそうです。
誰のおかげで、そうやって政治ゲームができるのか・・・


事故が多い

最近のニュースは海・川・山での事故のニュースが多いですね。


事故のニュースを聞いていると、結構、事故に遭った人の不注意、


装備不足、体力不足が起因しているように思われます。


昨日、今日と北海道での山でのニュースでは、


50才~60才代の方の2泊3日というような日程のようですね。


ちょっと、年配の方にはキツイよういに感じられます。


中には体力のある方もいるとは思いますが、そういう人の方が


稀なような気がします。


自然相手に遊ぶ時は、臆病なぐらいで調度いいように感じます。


十分気をつけて残りの夏を満喫できればいいですね。




遭難事故の捜索費用がどれぐらいなのか?と、検索してみました。


公的機関(警察・消防・自衛隊等)での捜索は公務なので、


お金はかからないようですね。(捜索期間は決められているようですが)


しかし、民間のヘリでの捜索や地元の人達の協力での捜索となると・・・


すご~くお金がかかるようです。


山に行かれる方は、「山岳保険」があるようなので、一応、念の為に、


加入されてから行かれた方がいいかと思います。

視ちゃいました

綺麗な女性なら良かったんですけどね。


何を視たのか?


それは・・・人じゃないモノですね。


今日のウェートトレーニングの帰りの駐車場での事です。


駐車場の方から子供が数人遊んでいる声がしたので、


そちらの方を見ると・・・


誰もいない・・・


不思議と恐い感じは無かったです。


駐車場に隣接している駐輪場から自分の自転車に乗って駐輪場から出ようと


した瞬間に右目の端に人影が視えました。


出口の所は植え込みになっているのですが、その植え込みの中に人影が立っていました。


灯りもあるので、人ならば、ちゃんと服装まで分かる明るさです。


ですが、黒い影のまんまなのです。


右目の端に人影が視えたので、顔をそちらの方向に向けてしっかり確認しました。


自分の身長と同じぐらい(175~180)で、顔を下に向けて立ってました。


最近はそういうのを視ても驚かなくなりましたね。


今日も「おっ!居たんだ。」ってぐらいの感覚です。


放っておくのが一番なので、居るのだけ確認してとっとと帰ってきました。


連れてきてなければいいんですけどね。