ダメだこりゃ | 流星・改の雷撃ブログ

ダメだこりゃ

今日はちょっと真面目なお話をと思います。


韓国併合100年目として、おわびの首相談話がありました。
おわびとは?・・・何に対して?・・・えっ?って感じです。


韓国併合は大日本帝国と大韓帝国が「日韓併合条約」に基づいた
当時の国際法に則った合法的な併合です。
(竹島は非合法に占拠されています)
当時の日本は、欧米各国が驚く程に律儀に国際法を遵守したそうです。


植民地というと、悪いイメージをもっているのが普通だと思います。
(学校ではそう教えられましたから)
それは欧米型の植民地政策をイメージしているからではないでしょうか?
では、日本の政策は?
ちょと調べてみて下さい。違いが分かると思います。


韓国本国人や在日の人が言うような事が本当なのか?
ちなみに特定アジアの国々(と、言っても3国だけですが)の
歴史教科書は世界の国々から疑問視されてます。


同じ植民地だった台湾は親日の人が多いのですが・・・
(台湾よりも朝鮮半島の方が優遇されていたようですけど)


韓国併合は2国間(大日本帝国:大韓帝国)だけの問題で視ていては
分からないと思います。
江戸時代末期から、欧米も含めた視点で視て初めて分かると思います。
(学校では教えてくれないですからね)


時代は違いますが、学校では教えてくれない事。
「二日市保養所」調べてみて下さい。


あっ!今年の菅政権の閣僚は靖国参拝しないそうです。
誰のおかげで、そうやって政治ゲームができるのか・・・