流星・改の雷撃ブログ -114ページ目

プチ仕事ネタ1・・・その2

プチ仕事ネタ1

開発業務をやってますと色々な職種のシステム開発がありまして、


公共、自治体、金融等色々と。


世の中色々な所でコンピューターが絡んでいますので、


これどうやって実現させてるのかな?この仕組み・システムイマイチだな。


とか、職人的な目線で見てしまうんですね。


これは自分だけじゃなくて、多分、開発業務をやってる人はそ


うなんじゃないのかなと思います。


詳しくは書けませんが、今、自分がやってますのは某保険会社の


シムテム開発・保守に携わってます。


日々の仕事をやっていますと自然に保険の知識も身につきました。


若い頃、昼休みに保険会社の人がよく勧誘に来てました。


そして内容もよく分らずに契約してしまいました。


その契約した保障内容は今ではバッチリ分ります。


で、何年か前に保険契約内容の見直しをしませんか?と、


保険会社からオバサンが来ました。


昔の自分なら言い包められていたと思いますが、逆に言い包めました。


だって、保険会社が力を入れてる保険商品を奨めるんですもん。


それって自分の営業成績上げたいだけなんだもん。


ちょっと専門用語使って話したら保険会社のオバサンなのに、


自分と話ができないんだもん。


とっとお引取り願いました。


でも、一番楽しかった職種は某鉄道会社のシステム開発・保守でした。


それは、明日書きますね。




ぼったら?

「ぼったら」と言って分かる人・・・いるかな?


分かる人は○口市民認定です。


「もんじゃ焼き」の事を地元では「ぼったら」と言います。


なぜ?「ぼったら」というのか不明です。


地元でも「ぼったら」と言って分かる人、分からない人が居て、


分かる人は昔からの生粋の地元民で、分からん人は新参者です。


小学生の頃はよく友達と食べに行ってました。


近くのお店は近隣の小学校からも来るのである意味、戦場になります。


かち合うと必ずケンカになってました。これもまた不思議です。


今の「もんじゃ焼き」と違う点は土手が出来るほど具は入ってなかった事です。


当然、値段も違いますね。


当時、100円で丼で出てきましたね。なので、今の値段を見ると、


すごーーーーーーく高いと思います。


具がほとんど無いので、鉄板に一気に流し込むと隙間にこぼれ落ちました。


なので、少しづつ鉄板で焼いていきましたね。


トッピングはラーメック(ベビースターに似てます)を入れます。


ラーメック分る人も○口市民認定です。


後、卵も入れます。卵を入れるとよく固まるので食べやすくなるんです。


で、会社の人達ともたまに行くのですが、トッピングでベビースターと卵を頼みます。


そうするとお店の人に「卵を入れるの珍しいですね。」と言われ、


「昔から地元ではこれが普通なんです。」と切り返します。


会社の若い連中と行くと「もんじゃ焼き食べるの初めてです」と言うのが多いですね。


自分のお気に入り「もんじゃ焼き」は「カレーツナもんじゃ」ですね。


群馬の伊勢崎では「もんじゃ焼き」にイチゴシロップを入れて食べるそうです。


それが一般的らしいですね。


自分はちょっと遠慮しておきます。