プチ仕事ネタ1
開発業務をやってますと色々な職種のシステム開発がありまして、
公共、自治体、金融等色々と。
世の中色々な所でコンピューターが絡んでいますので、
これどうやって実現させてるのかな?この仕組み・システムイマイチだな。
とか、職人的な目線で見てしまうんですね。
これは自分だけじゃなくて、多分、開発業務をやってる人はそ
うなんじゃないのかなと思います。
詳しくは書けませんが、今、自分がやってますのは某保険会社の
シムテム開発・保守に携わってます。
日々の仕事をやっていますと自然に保険の知識も身につきました。
若い頃、昼休みに保険会社の人がよく勧誘に来てました。
そして内容もよく分らずに契約してしまいました。
その契約した保障内容は今ではバッチリ分ります。
で、何年か前に保険契約内容の見直しをしませんか?と、
保険会社からオバサンが来ました。
昔の自分なら言い包められていたと思いますが、逆に言い包めました。
だって、保険会社が力を入れてる保険商品を奨めるんですもん。
それって自分の営業成績上げたいだけなんだもん。
ちょっと専門用語使って話したら保険会社のオバサンなのに、
自分と話ができないんだもん。
とっとお引取り願いました。
でも、一番楽しかった職種は某鉄道会社のシステム開発・保守でした。
それは、明日書きますね。
ぼったら?
「ぼったら」と言って分かる人・・・いるかな?
分かる人は○口市民認定です。
「もんじゃ焼き」の事を地元では「ぼったら」と言います。
なぜ?「ぼったら」というのか不明です。
地元でも「ぼったら」と言って分かる人、分からない人が居て、
分かる人は昔からの生粋の地元民で、分からん人は新参者です。
小学生の頃はよく友達と食べに行ってました。
近くのお店は近隣の小学校からも来るのである意味、戦場になります。
かち合うと必ずケンカになってました。これもまた不思議です。
今の「もんじゃ焼き」と違う点は土手が出来るほど具は入ってなかった事です。
当然、値段も違いますね。
当時、100円で丼で出てきましたね。なので、今の値段を見ると、
すごーーーーーーく高いと思います。
具がほとんど無いので、鉄板に一気に流し込むと隙間にこぼれ落ちました。
なので、少しづつ鉄板で焼いていきましたね。
トッピングはラーメック(ベビースターに似てます)を入れます。
ラーメック分る人も○口市民認定です。
後、卵も入れます。卵を入れるとよく固まるので食べやすくなるんです。
で、会社の人達ともたまに行くのですが、トッピングでベビースターと卵を頼みます。
そうするとお店の人に「卵を入れるの珍しいですね。」と言われ、
「昔から地元ではこれが普通なんです。」と切り返します。
会社の若い連中と行くと「もんじゃ焼き食べるの初めてです」と言うのが多いですね。
自分のお気に入り「もんじゃ焼き」は「カレーツナもんじゃ」ですね。
群馬の伊勢崎では「もんじゃ焼き」にイチゴシロップを入れて食べるそうです。
それが一般的らしいですね。
自分はちょっと遠慮しておきます。