実験?なのかな? | 美咲ゆうのキュン♡をお届けします

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美咲のきゅん♡が詰まっています
ぼーいずらぶにはまってしまった美咲の勝手な妄想をダダ漏れ公開チュ♡賞味期限が切れているので、注意してね☆


こんばんは

先週末までクソ忙しくて

ブロガー様の更新のお知らせメールが来るたび
スマホから覗いていたのですが
「いいね!」だけなのも凄く申し訳なく思ったり感じて
ポチっとすることすらできず・・・・な状態

|ωФ) .oO( コレね…せめて「読んだよ」とか「みたよ」にしてくれないのかなー
         とか思うんですよ…)

その忙しさも取りあえず先日で終了
日曜の夜は9時にはお子と一緒に寝てました…
朝起きたら全身筋肉痛(´□`。)



そりゃそうだ・・
筋肉痛になるようなことを

毎晩

毎晩

毎晩




ヨガってますΣ(ノ≧ڡ≦)

(/ー\*) イヤン♪言っちゃったwww





久しぶりの深夜テンションですので
お付き合い可能な方はどうぞ・・・・


はい…おつむの醗酵具合は常にスタンバイな状態なので…
どんなに忙しくっても( ´艸`)♡





以下どーしようもない妄想です…

BLですのでご注意くださいね!







「恋心~」に出てくる 鳴海と克哉です→誰それ??て方…もしよろしければ…
別に誰でもよかったんですけどね…































◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




「あっ…い…痛っ」

「な…鳴海…ちょっ…力抜けって…」


そんなこと言ったって…そこを触られんのだって嫌なのに


「あぁっ…もういいって…痛てぇーし…」

「あともう一回だけ…ゆっくり挿れてみるから…我慢して?」

「…いっ…克哉…無理…。もう抜いて…痛い」


今ソコがどうなっているのだろうか…

自分では見えなところなだけに不安ばかりが大きくなる

俺ってこんなに臆病だったけ?

初めての時は何が何だかよく分からなかったから

貫かれる痛みもヤッてしまえば「こんなもんだ」と冷静だったが

その後しばらく激痛に悩まされ

克哉に消毒しないと!と何度も何度も弄り倒された

それがここ暫くシテいなかった所為かすっかりソコは元通りになってしまった


「鳴海…ちょっと手、邪魔…」

「あっ…」


そう言って俺の手首をつかんだとき

いきなりドアが勢いよく開いた


「あっー。もしかしてすっげぇお邪魔だったとか?」


克哉の目がドア先の突然の侵入者を睨みつける


「あぁぁ…分かってんなら出てけよ」

「イヤイヤ…それはこっちのセリフだって。ここ部室だし、部外者なのはお前だろう
いちゃつくなら家でヤレって話だろ」


どうしてこうもこの二人はすぐにいがみ合ってしまうのだろうか

毎回、嫌な雰囲気がこれ以上広がらない様に気を遣うのだが

実際はそんなに仲が悪いのではないのじゃないかと

こんな状況で考えている俺はすごく間抜けだ


「うわ~。井上…お前ってホント鬼畜だなー。ソコ…真っ赤になって腫れてんじゃん…」

山川が無遠慮に俺たちの間に入り込み顔を歪めた。


「…気持ちわりーなら見んなよ…」

「誰もそんなこと言ってないじゃん…つーか野島って可愛いー!そんなんで涙目になっちゃって」


可愛いなんて言われて嬉しい男がどこにいるんだよ。

俺は精一杯の睨みを利かせて山川をじっと見据えた。

すると山川は何か思い出したように締りのない顔をさらにニヤつかせ克哉の肩を馴れ馴れしく

叩き「いいものがある」とポケットから取り出した。


「おまっ…なんでそんな物騒なモノ持ってんだよ…」

「なんでって…男の嗜みみたいなもんでしょっ…。それに、井上クン使ってみたいでしょ?
あぁぁ…でもコレ試したら野島ー泣いちゃうかもなぁ…」

「何…?ソレ…」


山川は手に持ったものを俺の前に差し出すと「拡張器」と克哉の反対側で囁いた。


「か…拡張器????」

拡張って広げるって事だろ?これ以上無理無理無理!!!

冗談じゃない!

俺は二人を突き飛ばし慌てて後ずさりをしながら部室の端っこへ逃げた。

「うわぁ…っ!」

床に転がったものに躓いた。

「痛ってぇ…」

「それはこっちのセリフ…」

「えっ??さ…佐伯??いつから居たの?」


佐伯は頭を掻きむしりながら起き上がると俺の腕を掴んで引き寄せた。


「最初っからだよー」

「こ…声ぐらいかけろよ…盗み聞きなんて趣味悪いなぁ…」

「なに言ってんの野島ー。俺が最初にここで寝ていたの!そっちが後から井上と入ってきて勝手にいちゃつき始めたんでしょ?はいはい…こんなもん俺がやってあげる。息吐いて…」


プチッ!!

耳のもとで音がした瞬間ピリッと痛みが走った。

「いっ!」

「はい終わり。あーあ…こんなに腫れて…暫くちゃんと消毒しなよ?
てか…お前ら騒ぎ過ぎ…たかがピアスごときで…」

佐伯はさらに俺の耳元で続けた。

「ねぇ…まさかとは思うけど…もしかして…まだだったりする?」

「!!!!」

最強に鬼畜なのは佐伯だった…。




▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


こないだお昼頃レジ待ちしていた時に
ガテン系のオニーサンが目の前に並んでいて
3人ともジャニーズ??ってぐらいイケメンでして思わずなんでもないフリしながら
その綺麗なお顔を盗み見していたのですが…←変質者??
みーんなピアスをしていてそのうちの一人が拡張ピアスをしていました

間近で見るのは初めてで…「痛くないのかな…」と開けるところを想像して身震い

安定の寸止め要員CP鳴海と克哉に変換…
鳴海のピアスホールが塞がっていた件
コレはあたしの実体験からですwww
鏡みながらピアスを挿すんだけど入っていかなーい
「痛ーい!!暫くやってなかったからなぁ…」っていうポロリと出た独り言に
クスッと萌えてしまったという何ともお粗末な一時間クオリティですww



そしてそして
コレは言わずもかな…
あのイベントの実験です→あのイベント
って…最後の最後で佐伯くんが出てきてしまって偶数に…シマッタ!!

コレはダメな例ですねw





では~!
もうヨガってから寝ます



最後まで読んでくれてありがとうハート②
おやすみなさーい☆