現実逃避行中の美咲ですw
愚痴っても仕方ないので
ちょっと休憩w
こっちの方が長いってwww
ツイって気になっていたお菓子
ご近所スーパーにあったので買ってきた!

ナニがツボだったかって???
分かった人(´∀`*)ノ
そこのアナタ!ナカーマ
イエ━━━゚.+:。ヽ(*゚ロ゚)人(゚ロ゚*)ノ゚.+:。━━━━イッ!!
あえていいませんよ!
昼間っからwww(/ー\*) イヤン♪

これもね
てっきり練乳が中に入ってんだと思ったよww←おバカさん♡
つか、左上に書いてあるしねww
はるちゃんのポッキーチ○コ思い出しちゃったよw
(はるちゃんのオリキャラ松澤のソレはこちら→素数ガランス はるかの創作BL 舞台裏)
そうそう
ぺりたーーーん!
見てるかな??
ミルキーウェイです!!
超~~~~甘いです!1小袋53キロカロリ。
原産国はオーストラリアでした…
てっきりアメリカとおもっていた…。
甘い甘いお菓子の話の後に
さらに追い打ちをかけるような…
胸焼けを起こしそうなものを投下いたしますww
まこちゃんバースディの時に
興奮しすぎて勢いで書いたユキちゃんハピバの妄想…
優しいさやちゃんが
(只今、東雲バースデイ絶賛公開中→さやさやのブログ)
美咲のアフォ妄想を読みたいってゆってくれたので…
どこに放り出そうか迷ったんだけど…
ココに投げておきますw
ゆっときますが、SSじゃないですからww
かなりハイな状態で書いた
妄想です…
それでも読んでくれるという方ありがとうございます♡
美咲のアフォにお付き合いくださいませww
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永遠チンはユキちゃんに憎まれ口を叩きますが
永遠チンなりのユキちゃんに対する無自覚な愛情があるかと
思ってます。
ユキちゃんハピバに永遠チンは嘆く東雲の為にも一肌脱ごうと
頑張っちゃいますw
朝からため息ばかりの東雲に
「悩み事なら相談乗るぜ!」と頼もしい一言。
だけど、東雲…。相川に聞いたってどうにもならないと聞き流しちゃいます。
先日「チョコバナナ」の意味を理解して、ちょっぴり大人の階段を上がった
永遠チンは、そりゃぁもう言いたくて言いたくて仕方ないんです。
東雲をいつもの空き教室に呼び出して、何やらレクチャーしようと
企んでおります。
「東雲!俺にどーーーんと話してみ!」
永遠チン偉そうですww
まともに取り合う気はなかったのに、マジレスしちゃう東雲。
「あの人がさぁ…。今日誕生日なんだよ…。ここはちょっと男として
びしっとさぁ決めときたいんだよね」
「何を決めるんだ? お前らお子ちゃまだなぁ…
まさかゲームとかヤッてんのか??」
あぁぁ…やっぱり相川なんかに相談する俺がバカだたと反省する東雲。
(でも、実際一桁だしなぁ…何気、コイツラの方が…ヤメヤメ…)
「そうだなぁ…。なんかゲーム以外に楽しいことないかぁー」
もう投げやりww適当に相手をすることにしました。
そしたら永遠チン、いきなり奇妙な声を出して笑いだしました。
「ふふふふ…東雲!聞いて驚くな!俺は今秘密性器をもってるんだ!」
ぶっ――――っ!!
東雲が豪快に吹き出してしまいます。
「秘密性器ってなんだよwwwどんなち○こだよ!」
もう、永遠のボケぶりに若干キャラ崩壊気味です。
東雲の突っ込みなんてもはや聞いちゃいません。
永遠チン大暴走いたします!!
「じゃじゃじゃじゃ~~~ん!これだ!!」
バカっぽくベトベンを歌いながらドヤ顔しております。
永遠チンの手には、あの茶色いボトルが握られているではありませんか!!
「何だ?? それ…」
「聞いて驚くな! 東雲! これはな魔法の麻薬だ!」
(はぁぁ???何それ捕まるだろ!)
口に出すのも憚られるほどに東雲は飽きれております。
永遠チンはボトルのキャップを開けて中身を東雲の手のひらに取り出しました。
「コレは匂いはしないけど、チョコレートの味がするんだぜ!」
チョコと聞いてピンときた東雲。
余計な妄想がポンポンと浮かんで仕方ありません。
「舐めてみ?」
味見を永遠チンは進めますが、全くをもってそんな気になれません。
すると永遠チン何を思ったのでしょうか…
おもむろに東雲の指から零れ落ちて腕を伝うローションをペロリと舐めてきました。
「あ…相川! な…何すんだよ!」
「へ?? ナニって勿体ないじゃんっ。コレ美味いんだぜ?」
恐る恐る舐めてみる東雲。
「あ…チョコだ…」
「だろ? 美味いだろ?」
ニヤリと得意げな永遠。
「んで、これでどーしろってゆうんだよ。てか相川…。コレ…腹黒会長のモンだろ?」
「あ//////」
(今更照れるんじゃねーよ!バカ相川!!
想像しちまったじゃねーか!)
突然教室のドアが勢いよく音を立てて開きました。
「やっぱりここにいた…。ん…永遠…」
帝が声を失って仁王立ちしております。
「どうしたんだ?」
帝の異変に、背中からヒョイっと顔を出して教室の中を覗くユキちゃん。
「な…ナニ…してんだ! お前ら!」
突然の帝の登場にテンパった永遠。
東雲のローションがべっとりついた手を握りしめておりました。
「あ…みかど…。俺…コレを東雲に塗ってあげようと思って…美味しいし、気持ちいいから…」
(ああああ!!!
バカバカ相川!!なにゆっちゃってんの!
ホラ…会長の眉間のしわ増えちゃってるよ…。ユキちゃん睨んでるし…。)
東雲の心の叫び虚しく、天も神もそっぽを向いてしまってます。
「こっちおいで…永遠」
「あ…でも…俺。手ベトベトだから…」
躊躇する永遠をものともせずにベトベトの腕を掴んで指を口に咥えた。
「あっん……♡」
膝がガクンと落ち帝の胸に倒れ込む永遠チン
こうなったらもう周りの空気なんて読めませーん。
うっとりと恍惚な表情を浮かべ帝を見つめていますww
居たたまれないユキちゃん
「お…おいっ…。帝! いい加減…」
「東雲! コレ貸してやるから、ソレ持ってユキを連れて行け」
そう言って鍵を差し出し、床に転がった茶色のボトルを指さしました。
いきなり生き神降臨!!!
ココは素直に神に従うべきです。
「ユキちゃん行こっか」
帝に渡された鍵には『生徒会室』の文字が入ったキーホルダーがついております。
東雲はベトベトの方の手でユキちゃんの腕を掴みました。確信犯です。
「お…お前! ソレ…気持ちわりぃ」
「大丈夫…。これからもっとベトベトになるから…ね?」
ユキちゃん、じょーだんじゃねぇぇぇ! と抵抗してますが…。
「ユキ…会長命令だから」
「な…っ。しょ…職権乱用すんな!」
「はいはい…ユキちゃん。会長命令じゃぁしょうがないよな?」
教室の外へユキちゃんを促す東雲に「おい…」
と呼び止め帝がコッソリと忠告をいたします。
「ソレ催淫剤入りだから、お前…舐めすぎるなよ?」
「りょーかい」
(やっべーじゃん…。どこまで腹黒いんだ??)
東雲、ユキちゃんを引きずる様にして教室を出ていきました。
その後二人がどうなったかって??
それは、皆さんのご想像にお任せします!!
って!ここまでセッティングして
何もできなきゃヘタレだ!東雲!!!!
最後まで…アフォな妄想お付き合い
ありがとうございます
