生まれたとき
内反足気味だったハルくんの足。
先月の診察でギブスをはずして
様子見ということだったので
1ヶ月ぶりに病院へいってきました。
結果、問題なし♪
これで通院終わりです。
産院の退院前日の診察で
「足が曲がっている」といわれ
紹介状をもらい、
退院後すぐ、生まれて2週間たたないうちに
大学病院へ。
「内反足」なんてはじめて聞いて。
びっくりして色々調べたりした。
幸いなことにうちの息子は
内反足「気味」という、本人のくせで。
お腹の中でたぶん胡坐を書いていたせいで
その姿勢、体勢が本人が楽だから
そのままにしておくと、歩行に障害がでてくるかも知れないということで
ギブスで矯正することになった。
はずせる添え木的なギブスを装着して
はじめの2ヶ月はほとんど装着したまま。
3ヶ月目は、夜だけ装着して。
最後の1ヶ月は、ギブスをせずに様子見。
もし、また曲がってくるようだったら
病院へ連絡するようにいわれました。
多分、もうないと思うけれど・・・ということでしたが。
これで治療が完了して
ほっとしました。
よく頑張ったね。
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もし、「内反足」というキーワードで
このブログにたどりつく方がいらっしゃったら
申し訳ありませんが、
このブログはほとんど参考にならないかと思います。
しかしながら、私が参考に拝見させて頂いた情報を
覚書として記しておきます。
きちんとした治療をすること。
それも専門医のもとで。
最初の所見と手技が肝心だとのこと。
ちなみに、私とハル坊が通ったのは
順天堂大学付属浦安病院の整形外科 です。
火曜日の午前中が小児整形外科(予約制)となってます。
参考まで。



