イメージを服で表現する
今日は、先日のブログに登場した劇団の友人の舞台を観に行ってきました。
彼は最近活動内容をを変え、事務所に所属するようになったので、宣材写真を撮るのにどんな服を着ればいいのか悩んでるとの事。
オーディションでも書類審査の段階でプロフィール写真の影響はかなり大きいハズですからね。そこで上手く役者さんの雰囲気を伝えられなければ、次のチャンスはもらえないんです。
現在COOLMAKERではサービス内容を一部変更しているんですが、新サービスが決まったら彼に一番にお客さんになってもらいたいと思っています。
---PersonalstylistService---
-----coolmaker------
このサービスがこんなに早く、しかも身近な友人の役に立てるとは思ってもいませんでした。
間違いなくパーソナルスタイリストという仕事、今後ニーズが高まっていきますね。