おこんにちはー。

 

今日は、曇天。

 

ちょっと肌寒い九州北部地方ですニコニコ

 

私もことちゃんも(みこさんもだけど)鼻水たらたら風邪気味なので、未就園児広場にも行かずおうちの中にいました。

>みこさんは学校行きましたよ。

 

お天気がいいなら少し外遊びを…とも思ったけど、寒いのでやめておきました。

 

家の中でことちゃんを放し飼いしつつ、気になるところをちょこちょこお掃除したり、夕飯のポトフを仕込んだり。

>水曜は、みこさんのそろばんの日で夕飯が遅くなるので、ご飯は早めに仕上げておきます。

 

そういえば、プリンターエラーが出て印刷できんかったーと思い出し、エラーの原因となっているリサイクルインク(黒)に書かれているフリーダイヤルに電話してみました。

 

混んでなかったようですぐに繋がって、色々確認されて、不具合は解消しなかったので、オペレーターさんに指示されたようにプリンターの電源コード抜いて6時間以上放置することにしました。

 

もしこれでダメだったら、純正インクを購入しなおそうかと思います。

 

今までもリサイクルで問題なく使ってたんですけどねー。

 

そういうこともあるかしら。

 

で、問題は(問題というほどでもないけれど)対応してくれたオペレーターさんですよ(男性)。

 

第一声から、あーまだ新人だな…というのは分かったのですが、どうにも返事の仕方が気になる。。

 

マニュアル見ながら受けているんでしょうけど、返事が「はい」ばっかりで、しかも微妙に疑問調。

>私の方が疑問なんですけどーえー

 

解決の糸口が見えてないのね~。

 

寄り添ってきてくれないのが聞いていて分かりました。

 

結果、同じアドバイスだったとしても、オペレーターさんの傾聴の姿勢で電話を切った後の満足度って変わると思うんですよ。

 

しかも、名乗りは最初にも最後にもありませんでしたからね。

 

私が覆面調査員だったら、彼に50点つけますわ。

 

せっかくの男性なのに惜しいです。

>カスタマーセンター系において、お客様からは圧倒的に男性が好まれます。

メカ、マシーン=男性という刷り込みが強いようです。

 

女性が出るだけで「男に代わってくれ」と言われることもありますプンプン

 

今まで、神対応だ~と思ったのは、某家電メーカーの男性オペレーターさん。

 

もう5年以上は前でしょうか。

 

エアコンから水漏れして困って電話したら、応急処置ながらナイスなアドバイスをくださって、今もその応急処置のまま使用し続けています(それもどうかと思うけど)。

 

で、彼の対応のどこに感動したかというと、言葉の選び方です。

 

最初から、余裕のある対応で、すっかり安心してお話していたのですが、いざ対応策を…という段になって、電話口から聞こえた一声にドキッとしました。

 

「では、私からひとつ提案があります。」

 

思わず「えっびっくり何ですか~?」と心の中でくいつきましたよ。

 

トークの途中途中に、挟む相槌や言葉って、とっても大事だと思うんですよね。

 

「はい。」「ええ。」「さようでございますね。」「仰る通りでございます。」

 

応対中は自分では分からないんですけど、後で録音を聞くと自分の対応のまずさに汗をかくこともしばしばで汗

 

今はお仕事してないけれど、もし、また電話を受けるお仕事をするとすれば、いつか彼のあのセリフを使ってみたい!と思い続けています。

>簡単なようですが、なかなか言えないんですよチュー

 

電話に限らず、普通の会話でも素敵な言葉でお話できたらいいですよね。

 

さーて、今度はワオンポイントのことで、別のコールセンターに電話して聞きたいことがあるのよね~。

 

電話のお仕事しているときは、上司にも、プライベートで他社に電話して色々勉強するといいよ~と言われてたので、色んなコールセンターにかけて、対応を見るのが趣味のようにもなっておりますチュー

 

オペレーターさん気を付けてくださいね~。

 

時々、こういうちょっと変なお客さんもかけてきますからね~口笛