今日でみこくん1歳7ヶ月と9日です。


今日は保育所の遠足は中止になったけど、要お弁当。


結局、野菜入りホットケーキ、甘めの卵焼き、茶豆、じゃがいもと人参ウインナ炒めを入れてあげました。

ちょっと量は多いけど、嫌いなのあったら食べないだろうし、まーいっかーと思ってやったのですが、お外でボール遊びをし、室内でダンスしまくり、お腹ペコペコになって、凄い勢いで弁当を平らげたそうです。


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さてさて、そんな感じでご機嫌に帰宅し、晩御飯にアジを焼いて出してあげたのですが、1尾分ぺろりと食べた時点でみこに異変。

指を口に突っ込んでオエオエ言いながら「いたい~」


こりゃ喉に骨が?と思い6時前だったので耳鼻科に至急電話入れて診察してもらいました。


先生も喉の奥を見て「ひっかかってるようにも見えるけど、子どもだと口開けていられないからな~どうしようかな~」と言いつつ、も一回口開かせたらおえっと胃の中の物を吐いてしまったみこ。


吐しゃ物の中から看護師さんが1本骨を見つけて下さって、これがささってたやつかも…ということになり、自宅に帰って様子を見ることになりました。

診察の後は、ご機嫌になって待合室で絵本を物色していたし、お風呂も機嫌よく入ったのですが、寝る前になってグズグズ。

寝グズリか痛いのか判別できなかったのですが、今はぐっすり寝ています。


骨が取れていてくれたらいいのですが…。


朝になっても様子がおかしければ受診をということでした。


魚の小骨はホントに危険ですね。

よく見て取ったつもりだったのですが、やはり離乳食初期の頃のように原型をとどめぬほどほぐしてチェックすべきでしょうか。

耳鼻科の先生にもアジとか鯛とかは骨が太いので避けたら…と言われました。


骨がささって受診する小さな子どもって意外といないそうです。

「1歳でアジ好きなんて偉いね~」と珍しがられました。


そういえば、魚好きな私も子どもの頃よく喉に骨をひっかけたのですが、その度に父にご飯をぐのみ(噛まずに飲み込むこと)させられたな~。

でも魚は嫌いになりませんでしたよ。


あーとにかく、骨が取れていて欲しいと思うのでした。


みこゴメンよ…ママ反省…。