タイトルをみて
反応したラルクファンの方、
スミマセン。
剛くんの新曲のタイトルです。
あくまでも私の感想、感覚ですあまり気になさらないで下さい。ネタバレが嫌な方はストップで。
↓↓この辺からスタート
すぐそこにいるような
でも、
手を伸ばしたとて、届かない。
私には
そんな不思議な距離感を感じる
剛くんの旋律。
それなのに
一音一音一音…
一文字一文字一文字…
噛み砕かなくとも
奥の方へ入ってくるのは
なんなんやろ??
いつもそんな気分。
穏やかやったり
荒々しかったり
この感触、
逃れられない気がする。
「澄み切ったアオゾラが戻れないあの日の傷教えた」
(Niji の詩 より抜粋)
ぐさりきた。
自分でもわからないけど
私の魂にNijiが響きました
こんな感想しか綴れないけど
いいのかな。
文章力が欲しい
