MC&最後の愛拶編
(メンバーの愛情たっぷりなので敢えて「愛拶」にしました)
まだ続きます!お付き合い下さいませませ
ただ、文章はぐだぐだ。ニュアンスでいくんで悪しからず—MC—
まずは、マオにゃんと
イエーイの掛け合い。
だんだんボリュームが小さくなる…
マオ「スタンド!」 vol弱
客「イエーイ!!」 vol 強(狂)
何度か繰り返し…
マオ「大阪っ!」 vol 強
客「イエーイ!」 vol 強(狂)
マオ「アリーナ!」 vol 弱
客「イエーイ!」 vol 強(狂)
マオ「本当に聞こえてる?」
マオ「スタンド!」 vol 微弱
客「イエーイ!」 vol 強(狂)
ただここでアリーナの人が数名反応。
即座に突っ込む。
聴力良好な私にはバッチリ聞き取って反応してたよ!
(誰にゆうてんねん)
で!(無理やりな切り替え
)
)マオにゃんの衣装。
本人曰く''夜専門の美容師''
私は執事な感じ。(シドモバ参照。になるかな?)
で、(また…。)
パンチラがどぉのこぉの…後に上の方へいきます。
お昼は天ざる?そば?で、「LクアンシエルのHド」さんのご紹介。一応配慮するもののバレバレ
客「どこの~??」
マオ「教えないっ!」←可愛い
「ポスター貼っとくよ無許可で」
ここから○○限定LIVEに発展。
マオ「男!俺の事すきか?」
MEN「好きーー!!」←声低い
マオ「俺も男好きだよ!」
会場中爆笑



マオ「昔やったね~男限定LIVE。普通はさ、キャーっていうところあんじゃん。それがさ、うぉー!って。それが嬉しくて!○○限定LIVEやりたいね!例えばさ、金髪限定LIVEとか!収穫間近みたいな景色になりそう
」
」ゆうや「あのさ、金髪限定は学生さんとか社会人の人は大変だと思うからあれは?体操服限定LIVE。」
マオ「勿論下は…」
客(私)「ブルマー!!!」
ゆうや「マーブル。」
この後、マオにゃんは「俺達からは見えない」だの、「エンジ色で名前を書く」だの…
突っ込み所満載
笑いっぱなし



笑いっぱなし


他にも
「スキップ限定」
家
→会場→始まるまで→始まっても曲調無視でスキップし続ける。
→会場→始まるまで→始まっても曲調無視でスキップし続ける。「ハチマキ限定」
ねじったり、色々。
「寄り目限定」
スクリーンに映る寄り目マオ。
ずっきゅーん





「暴れない人限定」
メンバーもずっと棒立ち。たまに動いても水飲んでまた棒立ち。
動いたら退場。←イヤよね。
ここでゆうやコンピュータ発動!(自分で言ってた)
ゆうや「ピーンときた!ピッタリな曲が。小さな幸せ」
イケるかぁ!って煽っても、銀テが飛んでも小さな幸せ。
それでも
刹那、いきまーす!
—アンコール後—
マオ「凄いなこの風!何でこの衣装か解る?この下に着てるやつがビリビリで丁度いい所に穴があって乳首見えちゃうから、この布は乳首隠しです!」
客「見せて!脱いで!」
マオ「いやっ!脱がないから。見せないよ!」
その後、チラリズムで心拍数上昇したのはいうまでもないっす

裸にライダースをといって5年のマオ。そのうちっていつよ



あとはデモテープを売るときに有名バンドの名前を駆使。Do As ミスチル L⇔R 等々。
漫才したり、売れなきゃ東京に帰れないなど。昔の苦労話を。
それがあるから今があるんやで!シドの皆!
—エンディング—
shinji「俺の事好きーー?(掛け合い)ギターやってて良かった!気持ちぃ
」
」明希「今日は最高のLIVEだったよ!ありがとう!明日からまた頑張ろうなっ!」
ゆうや「いやぁ。この盛り上がりは奇跡っていうか、スタッフさんに大阪は認めるまで長いでも認めたら長い!」
マオ「この状況でLIVEをするって踏み切るには勇気がいったけどこんな時だからこそ2時間3時間はHAPPYになって欲しい。来てくれた人来れなかった人も皆に届けたい。そう思ってきました。本当に今日はありがとう!最後に今日一番大きな声聴かせて
」

」耳に手をあてる…
客「マオーーーーーーーー
」
」人差し指を立て、口元へ…静まる場内。
マオ「愛してまーーーす
」

」会場が更に一体化。最高のエンディング。
数多くこなすと稀に出会う奇跡的な盛り上がりが10日の夜。それは全員が解っていた。
共有できて幸せ。こちらこそありがとう。大好きです

「4」へ続く。