最近凄く萎えているぢぶんです。
昨日の記事っぷりを見て貰えれば何となく判ってもらえると思います。
その前にランチにスペイン料理食べにいったんだな☆
。




イワシのマリネにタコとジャガイモのオーブン焼きに魚介のパエリアにイベリコ豚とキノコのパエリアです。
何か久々にボリュームあるもの食べたから胃がビックリしてしまったんだ><
でも美味しかったよ☆
うん・・・・
さて・・・・
それで今日行った事・・・
それは・・・・
お部屋を引き払う事にしました。
お金がないわけでもない。
住もうと思えば住めない事もないけど・・・
仕事見つからないといずれは底をつくからな。
見つかっても引っ越す可能性大なのがまず一点目。
何よりさ・・・
この空気の悪い場所にいつまでも居たくないって事かなw
今の自分もかなり酷いけど・・・
このままだと本当に自分が自分でなくなってしまうから・・・
昔は東京っていうと住めば都みたいな感じで思ってはいたんだけどさ・・・
やっぱり大きな間違いだったんだって・・・
本当バカみたい。
今更こんな事に気づくなんて・・・
もっと早く引き払っておけばよかったって思う。
もうこんな汚らわしい自分が憎いんだな。
胸がとても苦しい・・・
家に帰ってくれば外では平気だったのが急に襲いかかってくる感じ・・・
この感情は何なの?
何でこんなに苦しいの??
失う事も怖くない筈なのに・・・
どうしてかな・・・??
どうしてこんなに涙が出るのかな・・・?
ダメだ・・・今の姿とても人に見せられない。
そしてクリスマスも近付いてくる。
モグだとさ・・・こんな感じで着飾ってるのよ?
本当どんだけなんだろう・・・
本当はさ・・・
こんな風に料理出してリアルに皆の喜ぶ顔とかが見たかった。
でも何だろう・・・・
コメも貰えて本当は嬉しい筈なのにさ・・・・
何か心の奥底が空っぽになってるっていうか・・・・
よくわからない気持ちになってる・・・・
一体何が自分をそうさせたんだろう??
家族はさ・・・・こんな自分でも暖かく迎えてくれるんだ。
わかる・・・・?
こんな最低な自分をよ?
普通ならとっくのとうに見捨ててる筈の自分をさ・・・・
これが・・・・親の愛情なのかな・・・??
・・・・・
自分・・・・幸せだよね・・・・
憎いなんて言った自分がバカだったよ。
何も聞こえない・・・・何も聞きたくない・・・・
完璧に現実から逃げてたんだな・・・・
バカだよね・・・
そんな事したって何も変わりはしないのに・・・
悪い方向に進んでくだけなのに・・・
心の奥底で認める事が出来なかったのかな・・・・
ほら・・・人間ってさ・・・・
人によってプライドの塊みたいのいるじゃない?
認めてしまえば負けてしまうから。
負けたらそれまでの人間だから・・・
それ故にさ・・・心の何処かで自分自身を否定してカミングアウトしてしまうみたいな?
自分もそうだったんだ。
認めたくなかったんだ。
でも・・・一つだけ判った事はさ・・・
ここまで諦めずにブログを続けてきた事だと思う。
このブログが自分の唯一の支えになったから。
ここなら自分の気持ちを素直に伝える事が出来るって思ったからさ。
友人とかの電話とかも無視する事いっぱいあったけど・・・
嫌いになったからではなくて・・・・
こんな自分の姿を見られたくなかった・・・迷惑かけたくなかった。
何かさ・・・自分GTOの神埼麗美みたいなキャラしてる気がする。
話しずれてごめんねww
でも・・・・これで少し気が晴れた気がした。
こういう鬱な記事にコメしてくれるいいアドバイザーがいるからこそ今の自分が成り立ってるんだなって・・・
ここ最近のなうさ・・・
石狩川の窓から飛び降りて死にたいとかさ・・・
まかぢきに胸貫かれて死にたいとか・・・
ぢんべえざめに食べられて死にたいとか色々言ってたじゃん?
やっぱ外行くと・・・・その・・・
あまり関係ないと思うんだけどさ・・・・w
よくその・・・・・
目の前でイチャイチャしてる人とかいるじゃないww??
そういうのを見ると・・・・
やっぱりリアルで見ると・・・
書きたくなってしまう・・・みたいなwww?
・・・・・・・
本当バカだねぢぶんはw
忘れてちょうだいwww
・・・とまぁこんな感じです。
ここまでぢぶんに付き合って頂いた人に感謝の気持ちを込めて・・・

有難う・・・
もし今の感情をそのものを表す歌はこれかなw
~Call my name~ 作詞:AZUKI七 作曲:中村由利 歌:GARNET CROW
白い壁とRembrandt・・・
何時までも眺めていた・・
日曜の朝君とただ並んでた・・・!
開いた窓から差し込む光がほらそこに・・・
ふと思い出したように call my name・・・・
何もない時を一緒に過ごせる・・・
何て贅沢な存在・・・
チープな贋作を集めてみて・・・
一枚づつ週変わりにして・・・・
孤独になる事が怖いくせに・・・
一人が一番落ち着いていた・・・
そんなお互いの心ん中・・・
当たり前のように存在していたね・・・・
呼びなれた名前何度も・・・
二人しか居ない部屋で・・・
ちゃんと呼んでくれる・・・
ただそんな事が・・・!
暖かく響くなによりも甘く be aware・・・
見えない気持ち信じてしまいそう・・・・
四六時中君の事ばかりを・・・
考えてるわけもなく・・・
それなりに日々は楽しいけど・・・
失くしたくない物は一つ・・・・
一つの答えに新しい問い・・・
その疑問に又次の答え・・・
何時まで経ってもスタート地点で・・・
動けないみたいな遅い歩みで・・・・
君と歩いて行く日々に・・・
偶然重ね続けて・・・
運命の輪にしてくそんなイメージを・・・・!
描いてゆくよ・・・
揺れながら褪めないで・・・
変わらない声で please call my name・・・・
ふと思い出したように call my name・・・
見えない気持ち信じてしまいそう・・・・・
