最近くもりが多いですね(´・ω・`)
天気が悪いと心の中まで曇ってしまいます(ノД`)・゜・。
とまぁ・・・
ここ最近何も進展しないな・・・・
東京に住み始めても変わり映えしない生活を送ってるけど・・・
周りの空気は変わったかな・・・・
本当色んな人が多いよね。
ドアを開けばサラリーマンのおっさん、お兄さん、お姉さん・・・
主婦、幼稚園児、小学生・・・・
後はホスト集団かホームレス・・・
もちろん今ハマってるピグでも色んな人がいる。
中には「お兄ちゃんになって下さい」とか「結婚して下さい」とか言う人もいる。
そしてホームレスの人もいたりする。
「話し相手が欲しい」からという理由でピグ友になったり等。
何かしら心の奥底で寂しいって叫び声が響き渡ってる気がしてならない。
もちろん自分を大きく主張する事は悪い事ではないんだけど・・・・
自分だってそうしたい時もある・・・
そう言いたい時だってある・・・
寂しい時だってあるさぁ・・・
そりゃぁ人間だもの・・・・
でも・・・・
何でかな・・・・
そんなやり取りをすると嫌な思い出が頭の中で蘇ったりする。
例を言うと仲のよかった女性に告白を迫られた事だったり・・・
でも自分としては仲のいい友人という事で終わらせたかった。
だってその頃は人を好きになる事なんてまるっきり頭の中に入っていなかったからだ。
仲が良ければ良すぎる程恋愛関係に陥ってしまう・・・・
そんな自分と相手を恐れていたからなのか・・・・
これはもう・・・
恋愛に興味があるかないか以前の問題・・・
あの時もし承諾していたとしたら・・・・
彼女は違う人生を歩んでいたのだろうか・・・・?
でも自分は思う・・・
恋愛の「れ」の字も知らない人がどんなに頑張ったってその人のためにならないんだって・・・
それは本人にとっても付き合った所で辛すぎる・・・
残酷な人生を歩ませたくない・・・・
卒業式の時は「来て欲しかった」っていうのは本音だったみたい・・・
そんな自分に合わせる顔がなかった・・・
勇気ない自分がそこにいて、その曖昧な態度を取る自分に腹が立った。
思えば今だからかな・・・
思い出す度に涙が出るって・・・・
今思えば・・・・学生の時代の半分ってかなり無駄な人生歩んできたかもしれない・・・
気づけば勉強・・・
気づけばゲーセン・・・
気づけば飲み、カラオケ、旅行・・・・
勉強なんて年取ってからでもいくらでもできるのに・・・
何でかな・・・・
若い時にしか出来ない事をやりたかった・・・・
もっとはぢけたかったさぁ・・・
今思えば心がときめいた時ってあったんだろうか・・・
・・・・・・
嫌だな・・・本当何考えてるんだか。。
ただ・・・
もっと考える時間が欲しかった・・・
でも時間は待ってくれない・・・・
いつまでも忘れられない・・・
嫌な事が忘れられない思い出がいくらでもあるんだな・・・・・
まぢそんな時はどうすればいいだろう・・・・
そんな時はシャワーでも浴びて綺麗さっぱり洗い流すのに限るね。
今の気持ちを表すならこの歌かな・・・・
~HANABI~ 作詞:愛内里菜 作曲:大野愛果
永遠に続けばと・・願う一瞬をくれた君・・・
打ち上がる幾千の・・想い瞼に焼き付けた・・・
夢へ続く明日のために・・・僕が決めたこの道なのに・・・
離れ離れの空に君の色そっと照らす・・・・!!
君が最後に見せた・・・眩い一輪の笑顏・・・!
この胸に強く抱いたら涙が・・一つ零れた・・・・
遠くにいる君が・・背中を押してくれてる・・・
さよならは又逢う・・日まで続く約束・・・
同じ涙の数を抱え・・・同じだけ笑顏を増やした・・・
離れてもこの広い空で・・・僕らは繋がっている・・・・!!
君が最後に見せたのは・・・眩い一輪の笑顏・・・!
この胸に強く抱いたら僕も・・そっと微笑む・・・・
君が最後にくれた・・・消えない一輪のHANABI・・・!
いつまでもこの胸の奧で笑くよ・・輝き強く・・・・
