Tod und Mädchen drittev Teil | 気分は常にアンダンテなブログ

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(*´・ω・`)シкоηβαηΗα

今日は散々でした。。

今まで書いてきた仕様書も書き直しとなってしまいました。。

苦笑いしながら「何でこんなものも判らないの??」的な感じでね・・。。








・・・・・・・・・・・・









判るわけないじゃないの。。









自分達の能力を基準にして言われるのは正直辛いよ。。









・・・・・・・・・・・・・









そう言われると昔を思い出してくる・・・・



















「お前はバカだな」



















「君なんかに時間を費やしてるヒマないんだよ」



















「マジ笑えるんだけど!!」



















「説明出来るよね????」



















そして・・・・・



















叩かれた・・・・・



















・・・・・・・・・・



















そんなに出来なくて悪いか・・・・?



















苦手な事が出来なくて悪いか・・・・?



















貴方達は初回で何に対してもスムーズに出来る自信があるの・・・?



















そんな完璧超人みたいな人いたら見てみたいものだ。



















どうせ出来ない人の気持ちなんか判らない。



















判ろうとしない。



















所詮弱肉強食の世界・・・



















期待するだけ無駄・・・



















勉強が嫌になる・・・・



















大嫌いになる・・・・・



















研究とか聞くだけでトラウマ・・・・



















何が面白い?何が楽しい??



















食生活乱してまで何故楽しいと感じる??



















私には理解出来ない・・・・



















私は普通の人とは違う・・・・・



















常識を簡単に覆す・・・・・




















説明出来ないが上・・・・人を惑わす・・・・・



















だったら・・・・・



















迷惑かけないように・・・・・



















独りでやるしかないんだ・・・・・



















受験でも何でも・・・・・



















最終的には一人だからね・・・・・



















今日は・・・会社から逃げるように帰った。。



















能力ない人間は存在している価値はないんでしょ・・・・?



















やってごらん??楽しいよ??



















そう思うんだったら・・・・・



















どういう風に楽しいのか・・・??



















時間をかけて誰にでも判るように説明してよ・・・・



















いつも口だけ・・・・・



















それだから・・・・・



















勉強は好きになれない・・・・・



















言うだけ言ってはいさよなら・・・・みたいな?



















そして出来ないと文句を言う・・・・・



















それかため息をつく・・・・・



















もうそんなのこりごり・・・・・



















そんな思いをまた繰り返すんだ・・・・



















自分が出来ないと思ったものを出来た試しが一度もない・・・・・



















これが運命なんだよ・・・・



















私はこの運命の歯車から決して・・・・



















逃れる事なんて出来ないんだ・・・・・



















入社してもうすぐ3ヶ月・・・・・



















誰か私の気持ちを理解してくれる人が一人でもいれば・・・・



















私はこの悲しみを・・・・・



















何処にぶつければいい・・・・・?



















親も何回も電話してきてる・・・・・・



















親だけでなく色んな人に陰で心配されてる・・・・・



















私の見えない所で・・・心配されてる・・・・・



















皆汚いよ・・・・・



















あの人の顔見る度に・・・・・



















嬉しい事や悲しい事でも・・・・・



















恐怖と絶望に変わっていく・・・・・


















話してみると・・・・・



















家庭の問題もあるのか・・・・・



















その不満をぶつけているように見える・・・・・



















だってあの人の娘さんは・・・・・



















就活諦めたって言ってたし・・・・



















それで放置でしょ・・・・?



















親ならアドバイスの一つや二つ言うものじゃない・・・?



















職場でもそう・・・・・



















出来ない事をわざとやらせて恥をかかせるのは・・・・・



















何か意味があるなら構わない。



















でも気に入らないとか余計な感情でそういう事やってるのなら・・・・・



















軽蔑するから・・・・・!



















一度トラウマ抱えてるものは・・・・



















早々ぬぐいきれるものじゃない・・・・・



















それを理解してくれる人が・・・・・



















きっと現れてきてくれる・・・・・



















そう信じて今まで頑張ってきた・・・・・



















なのに・・・・・



















私は何も報われない・・・・・



















何かを求めれば求めるほど・・・・・



















頭がよぎる・・・・・仕事にも何も集中出来なくなる・・・・・



















何かが私の中で邪魔をする・・・・・



















今私に必要なのは・・・・・



















気持ちを理解し合える人なんだ・・・・



















だから私はその時が来るまで待つ・・・・・



















何も報われないなんて生きてていやだ・・・・・



















私は信じるよ・・・・・



















どんなに心がぼろぼろになったって・・・・・



















信じてるよ。



















今日はここまでにしておきます。

今の気持ちを表すならこの歌です。












~運命~ 作詞:倖田來未 作曲:日比野裕史 歌:倖田來未


季節が・・巡る時間が・・・
きっと誰よりも長くて・・・
会いたい・・気持ちとは切なく・・・
運命は変えられなかったんだ・・・・

遠くにいても・・・
支えたいと・・・
心からそう想うから・・・

寂しいと想う・・・
夜に雪となり・・・
空から舞い降り君の事・・・
包み込み今すぐ・・・
抱きしめるから・・・
忘れないで・・・
二人過ごした時間を・・・・

運命・・・それは産まれた・・・
時定められた道だった?
出会えた事だけで明日の・・・
二人の希望に繋がるけど・・・・

冷たい雨が頬を濡らせば・・・
君が泣いているようで・・・・・

大きな翼で・・・君の所まで・・・
飛んでいき暖め話したい・・・・
朝まで君がそっと・・・
眠りにつくまで・・・
傍にいたい・・そんな運命と信じて・・・・

守るべきものを・・・!
やっと見つけたのに・・・・!
近くにいるのに守れない・・・・!
夢と現実交差する・・・・!!

寂しいと想う・・・
夜に雪となり・・・!
空から舞い降り君の事を・・・
包み込み今すぐ・・・
抱きしめるから・・・
忘れないで・・・
二人過ごした時間を・・・・
傍にいたい・・・そんな運命と信じて・・・