Tod und Mädchen Prolog | 気分は常にアンダンテなブログ

気分は常にアンダンテなブログ

気分によっていろんな事をするブログです.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。ゆっくりしていって下さいね(*^‐^)_且~~どうぞ

(o´・ω・`o)ノ゙Guten Tag

お昼休みの更新になります。

仕事が相変わらず捗らない毎日です。。

・・・というのも少し。。









昔の事を思い出しまくってしまったのが原因で。。








日々頭を悩ませている毎日です。

懐かしい思い出や楽しい思い出も沢山あるけど、それでも・・・・




嫌な思い出もある・・・・・・




それがきっかけで、色んな事がトラウマになりかけた事もある。

昔は優しい人だったのにある日突然人が変わってしまった人もいる。。

時には人を傷つけて同時に傷つけられた事もある。

でも私にとってそれはまだ・・・・・









序章にすぎない。。









・・・・・・・・・・・








あの時の無邪気な自分は・・・・何も考えてなかったから・・・




幸せだったんだろうな。。




でも自分の過ちに気づいた時の恐怖感って・・・本当に震えが止まらないもの。。




・・・・・・・・・・









・・・・・・・・・・









・・・









今日はここまでにしておきます。

今の気持ちを歌で言うならこの曲です。












~花は咲いてただ揺れて~ 作詞:AZUKI七 作曲:中村由利 編曲:古井弘人 歌:GARNET CROW

朝焼けに秘められた願いは現実に潜み
運命(さだめ)には逆らえぬ何かがあると思う時

花から花へ舞い降りる生命
春の陽射しやさしく照らす

花は咲いて ただ揺れて
甘い匂い誰を誘うともなく

雨に濡れいつか遠く飛び立つ夢をみても

恋も知らぬままにただその身を未来へ繋いでく

祈りの無力さを知る意志を
時にみせる太陽を浴びて

花は咲いて ただ揺れて
色を纏(まと)い受け入れてゆくだけ

人はその儚(はかな)さに憧れながら手折る

花は咲いて ただ揺れて
甘い匂い誰を誘うともなく

雨に濡れいつか遠く飛び立つ夢を見ても。

花はただその性(さだめ)
途切れぬように咲いた