ドイツ語のエッセイについて触れてみましょう♪ | 気分は常にアンダンテなブログ

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お昼休みの更新です♪

今回はドイツ語のエッセイについて触れてみたいと思います♪

どんなストーリーかな??

さぁ始めましょう♪















アコール先生♪

エチュード(Étude)♪



















アコール先生♪




Was gewinnt die einzelne Hochschule, wenn sie sich die studenten selbst auswählen kann? Erstens wird damit ein Wettbewerb der Hochschulen, vor allem der Fakultäten und Fachbereiche untereinander in Gang gesetzt. Zweitens könnte auch eine stärkere personelle Verantwortung eines jeden Professors für den einzelhen studenten initiiert werden. Denn er hat ihn ja selbst mit ausgewählt. Schließlich muss die Hochschule an Studenten interessiert sein, die in der Lage sind, ihr studium in möglichst kurzer Zeit abzuschließen.









大学が自分で学生を選べるなら大学側はどういったメリットがあるの??

というのが書かれているようです☆

どんなメリットがあるんだろうね??

それがずらりと書いてあるわけなんですけど・・・・(´・ω・`)

少し日本語で考えてみるといいかもしれませんね☆

判らなくても案外自分の予想と一致するかもしれませんよ(^_^)

まず逆に問題点で何なんでしょうね??

私が思いつく事と言えば・・・・




学生数の増加によるマスプロ化の問題とか??

一旦入学した学生がなかなか卒業せずに居座ってしまう問題とか??

或いは卒業後の就職難の問題とか??




まぁ色々あると思います。

これを踏まえた上で日本語に訳してみます♪

どんな事が書かれているかな??




















アコール先生♪




もし大学が自分で大学を選べるようになったら、大学にとってどんなメリットがあると思います?まず第一に考えてみると、とりわけ学部や専門領域の競争が始まり、第二に学生一人一人に対する教授各人の人事上の責任もより大きくなるでしょう。何故なら学生の選抜に教授自身も加わる事になるからです。そして最後に、大学では出来る限り短期間で大学での学業を修了出来るような学生に、関心を持つのではないかと・・・





要するに・・・・

こういった大学改革に関する議論の中で・・・




きちんとした入学試験を導入したらいいんじゃない??




って事なんじゃないでしょうか??

よく判らないけど(´・ω・`)

答えは人それぞれです♪

以上お昼休みの更新でした☆