いじめで再考
最近あまりTVでいじめの話は聞きませんが
「いじめかっこわるい」とか 「いじめは辞めよう」
って 大人達がラジオなんかで 言っているのを
聞いたとき やっぱり 吐き気がします。
「いじめはいけません」 誰でも言えるんだよな。
言っただけで いじめが無くなるか?って 考えたら
絶対になくなるわけがない。 いまの大人達
(自分も含めて) って 良い子ちゃん すぎるのよ。
ばっさり切れば 思想じたいが 幼稚。
子供がただ 大きくなって歳食っただけで
「いじめはダメ」「悪いことは ダメ」 しか言えない。
いじめっ子は 悪い いじめられっ子は悪い。
悪い悪い 悪者を探す。
大人がね 「いじめられたら やり返せ! じゃないと
家に入れないぞ!」くらい 言ってやれ。
いじめは悪いと子供を洗脳して 復讐なんて
だめだ って 大人が言ってるから いじめられる子
といじめる子 に分かれちゃう。 戦闘能力を養わせるのも
親の仕事 ってのが 分かっちゃいいない。
良い子ちゃんぶってる大人って 信頼は出来ないよな
子供から見ても。危機管理能力 敵と戦う能力は
人間の本能なんだ。 でも タイマンじゃないと いけない
ってのは 教えてやらないとね。
「 殴られたら 殴り返せ。
武器 もたれて ケガしたら 損害賠償請求しろ!
全部俺が責任持ってやる 行ってこい!」
って 言う 親は いないのかなぁ。 大体 大人が
しょぼすぎるんだ。 「いじめかっこわるい」
じゃなくて 「おとな かっこわるい」 (・∀・)