たわいもない話。 | Give Thanks & Praise

たわいもない話。

こないだ、昼メシ時に

森ガールに恋する男子は、きこりと呼ぶらしいよってはなしから、
一躍きこり熱に火がついた我が社の女子たち。

勝手な妄想にて、広がるきこり像、以下、順番は連想順一部抜粋。





なんだか、森にすんでる。

レンガ作りの大きな煙突。

なんだか、大きい鍋でスープを作ってる。

熊が、山ぶどうとか持ってくる、変わりに蜂蜜を上げる。

ウサギが木の実を持ってくる。

リスが、きこりの肩にのったり遊び回る。

とりあえず、動物とはなせそう。

オオカミとかと一悶着。

衝突しながらも動物たちは、皆きこりに心をゆるし、動物たちは、助け合うようになる。

最後は、森を破壊しようとする人間相手に大立ち回り。

本当のエコとは。


みたいな。



しかしながらきこりってわからなくなる一方。


WIKIると、


[きこり]
樵(きこり、木樵)とは、森林の樹木を斧などにより伐採すること、もしくはそれによって生計を立てている者を指す。樵夫(しょうふ)や杣夫(そまふ)ともいう。昔話などにもよく登場する職業である。
「木伐(こ)る」というラ行四段活用動詞(「木」と「伐(こ)る」との複合動詞)の連用形「木伐り」からの転成名詞と考えられる。「伐る」は、「木を切る/伐採する」の意味。







あー、つまり、林業だな。

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なんだか、随分イメージがちがいますね。

女子たちよ、これでも良いのか。

現実は厳しそうだ。