「六本木フェイク」でお世話になった出馬康成監督渾身の最新作「残波」を観てきた。
震災や原発、基地問題などの社会的なテーマを扱いながら、沖縄を舞台にした美しい映像で、リアルとファンタジーの境目が時として曖昧になる不思議な映画だった。
震災や原発、基地問題などの社会的なテーマを扱いながら、沖縄を舞台にした美しい映像で、リアルとファンタジーの境目が時として曖昧になる不思議な映画だった。
上演後に、撮影用に作った特別ラベルの泡盛「慈波」のプレゼントが何故か僕に当たるというミラクルが!
東京での公開はひとまず8月26日まで。
この後は大阪で公開。
この後は大阪で公開。
