21世紀の茶会同級生の陶芸家、戸出雅彦くんをを介して知り合った、岡本恭子さんがプロデュースされた「21世紀の茶会」これからの茶の湯空間を提案する“実験的お茶会”の最終席に滑り込みで行ってきた。伝統的な“茶の湯”と、建築プロデューサー安久豊司氏の茶室空間、陶芸家の板橋廣美氏のアート作品を融合させたカジュアルな茶席。素敵な試みで、アートとお茶を同時に楽しめる素敵な場でした。