毎年この時期のお楽しみ、地元の氏神様のおまつりへ。
いつもの通り手水舎で手と口を清めたら、ふるまい酒を勧められるままに二杯(笑)
軽く腹ごしらえして、拝殿の前に陣取って宮入りを待ちかまえる。
まずは大太鼓。
続いて御神輿が入御。
去年よりやり直しの回数が少なく、すんなりおさまった。
この後還幸祭が執り行われ、渡御を終えた御神輿から社殿へ御魂が移された。
境内では、福島の女子高生フラダンスチームの演舞や猿回しが披露され、日中は家族連れが多かったけど日が暮れるにつれて中高生たちが露天目当てに押し寄せて大賑わいの夜。