連休中に護国寺 で開催されていたチベットフェスティバル に、デジタル掛軸 を観に行ってきた。
以前たまたまネットで見かけて、デジタル掛け軸ってなんだ?と気になっていた。
すると久しく会っていなかったある友人から、今こんなことに関わってますと今回のイベント告知のメールが!
そんな偶然に驚き。
刻々と移り変わる光の曼荼羅。
デジタル掛軸は、石川県出身のアーティスト、長谷川章さんによる新しいアートカテゴリーなのだそうだ。
本堂の前では、太鼓やチベット音楽、日本のミュージシャンのライブなどが行われていた。
観客も光に染まる幻想的な空間。
何時間でも観ていたかったけど、残念ながら夜の冷え込みに負けて1時間半ほどで撤退。






