ここ一週間で4本の芝居を観た。
東京ヴォードヴィルショー
「無頼の女房」
インプロモーティブ
「USU」
ケイダッシュステージ
「コントンクラブ」
裏庭巣箱
「UZU」 (観劇順)
考えてみれば最近久しくライブな空気を吸ってなかった。
不思議なことに、4つの作品はタイプもテーマも規模も内容も全然違うのに、それぞれに今の自分に必要なメッセージが隠れていてドキリとさせられたりする。
自分に本番が入ってない時期は特に、積極的に新しい刺激を取り入れていかないと心が鈍っちゃうなんてことを、今さらながらに思い知る。
今年度のファイブの稽古が始まるまであと一週間。