しばらく会ってなかった友人に久しぶりに会った。
共通の接点がなくなると、わざわざ【会う】ために時間を作らないとなかなか会えなくなるもの。
実を言えば今回は、僕の7月の舞台のために彼に方言のアドバイスをお願いしたのだ。
久しぶりに会った彼は、彼なりに自分の居場所を模索して一生懸命生きていた。
そして以前より生き生きしていた。
そのことが無性に嬉しくて、僕も元気をもらって、そしてまた、お互いの仕事の接点を見つけて一緒に何かしたいと心から思った。
刺激しあえる仲間とのご縁に感謝。
