1月14日金曜日に、フジテレビのとくダネ!という朝の情報番組の医療特集で、ちょっとだけテレビに映りました。
韓国の先端的な医療を紹介するという特集。それを元に、日本の状況を振り返る、と。
わたしはまだ見てないので、内容がどんなだったかは知らないのですが、セブランス病院でロボット手術の研修をしている日本人の私がものめずらしかったのでしょう。
そして、韓国の最先端をより強調する意味で私のインタビューが使われたのでしょう。
一体どんな内容だったのか、私だけが知らない、というのも変な感じです。
それはともかく、ひとつ問題が。。。
どうやら、私の肩書きが、
『准教授』
になってたようで・・・(-。-;)
複数の方から指摘されました。
ちゃんと名刺も渡したのに。。。
助教、というのを、助教授と解釈して、助教授は今は准教授と呼ぶからそうしよう、ということになったのでしょうか?
まあ、分かりませんが、まさに、バツが悪いとはこのことです・・・
そんなに偉くないしなあ。。。