体調管理。
blogサボりました。。。
ダメですねぇw
が、2次事例は毎日取組んでますよー!
ちまたではシルバーウィークだとか、3連休だとかやってましたが、
しっかりと事例に向き合ってました。
この3連休を除いては。。。
つか、風邪ひきました!
ちょっと具合悪かったんで、薬飲んで寝たら、ある程度復活した為、
「ガッツリ事例に取り組み」してたところ、
「与件文がボヤーっ
」と!!!
あれ?と思った次には強烈な寒気
が!!!
熱を図ったら39度目前!!!
おかげで3連休はガッツリとは取組めませんでした。。。
今、会社休んじゃうと、来週の試験前に休みづらくなっちゃうしー。
ポジティブに考えて「今でヨカッタ」ってコトでw
皆さんも季節の変わり目なんでくれぐれも「体調管理」にはご注意を。。。w
TAC2次模試事例Ⅳ→(迷走)自己解答
そろそろ結果も帰ってきそうですが、、、
事例Ⅲの暴走を経て、事例Ⅳでは「迷走」状態になった解答を晒します。。。
本試験ではこんなことの無いように!
第1問
★収益性:売対営利と売対経常で悩むが、「営業外費用」の内容が無い+自己資本比率で指摘 より売対営利を選択。
★効率性:売債・棚卸・有固ともに悪化しているが、与件+第2問の「設備稼働率低下」より有固を選択。
★安全性:短期長期借入増加+自己資本減少により自己資本比率を選択。
有形固定資産回転率 2.49回
問題点は売上高減少により、世界的な需要の伸張に対応する為に拡大した保有設備の稼働率が低下し、資本効率が悪化。
自己資本比率 33.10%
問題点は売上高減少による繰り越し利益剰余金の減少を、短期・長期借入金で補っている為、安全性が悪化している点。
売上高営業利益率 -4.12%
問題点は受注量減少の中、海外の低コスト生産対応により売上原価率や人件費率が増加し費用構造が悪化している点。
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第2問(1)
X社の引合いは機械稼働時間の上限を超える為、引き受けない。Y社の引合いは操業度100%となり利益も向上する為引き受ける。
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第2問(2)
(a)①8百万円 ②44百万円
(b)操業度の増加に伴い変動費・変動費率は増加するが、固定費は一定の為、売上高対営業利益率は1.04%から4.76%へ上昇する。
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第3問(1)
(a)2.33% (b)28.66%
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第3問(2)
適当に記述しました。。。
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第4問(1)
8%~9%
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第4問(2)
(a)問題点は、設備投資額の正確な数値を把握していない点である。
(b)評価基準を超える為、投資案を採用する。
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【フィードバック】
第1問
収益性=3点(期待値込み)
効率性=7点
安全性=8点
→収益性は財務諸表の数値から判断すれば「売対経常」だった。深く考えすぎた。
→論述内容を与件から正確に抜き出す!
第2問(1)=8点(期待値込み)
記述内容の内容は合っているが、模範解答のような具体的な数値は記入していない。
第2問(2)=9点(期待値込み)
②の「販管費」をY社分も含めて計算した!
→欄外注記は要チェック!
→論述において「限界利益率が低下」の記述が漏れた。(変動費・変動費率は増加とは記述したが…)
第3問(1)(2)=0点
→模範解答を見たら、計算も記述も「できる内容」だった。
→(1)の計算でテンぱったのがNG。
第4問(1)=5点
第4問(2)=0点
IRRは1次知識でOKだった。。。余計なことを考えすぎ、設問文からワケのわからない解答を記述した。
投資評価は計算できなかった為、方向性だけ記述したが「数値ナシ」の為、0点。
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・再度計算練習をしっかりやり込む!
・論述は計算式(公式)の視点で記述する!
こんなんじゃ本試験では。。。
何としてでも!
TAC2次模試事例Ⅲ→(暴走)自己解答
えー、、、今更ですが、、、
恥を晒す「TAC2次模試事例Ⅲ」の自己解答です。
恥ずかしながら、、、
大暴走(妄想)事故となった事例です。
「大ハズシ設問」を3つもやっちまいました。。。
本試験ではやらないよう、肝に命じます!!!
第1問=環境分析→SWOT(S=生産面・市場面)の抽出
★与件よりSを抽出し「生産面」「市場面」で纏める。
理由は①経験豊かな職人の高い染色技術が大手繊維メーカーに評価され安定受注できた為。②早い時期からアレルギー対策加工に取組み、肌触り・色合い等の高品質な加工が可能な為。
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第2問(1)=生産戦略→Q・調達・輸入品への是非
★第1問の「強み」を打ち消す為、という方向性で記述。
輸入品への変更はしない。理由は、①低価格だが肌触り・色彩等は国産より劣る為、C社強みである生地の肌触りや色彩を損ね、消費者からの信頼を失い、②高い染色技術を活かした加工での高付加価値化を図れなくなる為。
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第2問(2)=生産戦略→C・加工、作業部門のコスト削減
★「短納期化による生産効率向上でコスト削減」という視点で記述。
生産効率向上によるコストダウンをアドバイスする。具体的には①生地見本作製において、過去製品の見本サンプルから選択させ、合意までの期間を短縮する。②精錬・漂白工程まではバッファ在庫として保有し生産効率向上を図る。
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第2問(3)=生産戦略→C・排水処理コストの削減
★与件より「排水」に関する記述箇所を抽出+なぜか「段取り替え」をココで使用。。。
改善策は①取引先要望の多様化を分析し、標準化を図ることで段取り回数を圧縮し、エネルギー使用コストを削減する。②産業廃棄物処理業者との契約内容を処理量に合わせた契約内容に見直す。③TQMなど全社体制で取組む。
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第3問=情報化戦略→目的:短納期化(色合い・肌触り)
★「与件該当箇所」が見当たらず(第2問(2)と重複する)+「効果が出ていない現状を踏まえ…」の題意が把握できず、IT系の一般論で記述。
対策は、①各種工程の現品・進捗・余力管の生産時点情報を顧客の短納期要求に合致する形で管理する。②捺染工程などのカスタマイズ情報は、顧客別にパターン化しておき、共有要件として加工する事で設計からの短納期を図る。
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第4問=成長戦略→新規業戦略(可能性=メリット)
★「新規事業の可能性」から、現状の課題点を解決できるメリットがあると判断し記述。
適正な加工賃を得ることが難しい染色加工業において、高価格で高付加価値な自社製品開発につながる可能性を持つ。Y社担当者との商品開発を進める事で、テキスタイルでの商品開発ノウハウが蓄積できると共に、テキスタイルでの新規取引先拡大により、取引構造のメッシュ化が図れ取引先依存から脱却できる。
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【フィードバック】
第1問(1)=6点
ボチボチ。
→「消費者の高い支持」が漏れた。(纏めきれなかった。。。)
第2問(1)=7点
半分OK。後半の「輸入に変わる解決策=調達コスト削減策」は全く視点に無かった。
→大設問の題意「…工夫が求められている」→小設問「アドバイスするか」の繋がりに気付かなかった。
→小設問の場合、「大設問の制約条件」+「小設問との関連性」を強烈に意識する。
第2問(2)=0点
大ハズシ!!!全くもって素直じゃなかった!与件を普通に読めば「加工工程改善=段取り替え」でしょ!!
→設問に素直に!与件に忠実に!(第3問の解答を記述した)
→生産工程は図に示し、ボトルネック工程はどこか正確に把握する!
第2問(3)=5点
ダメダメ!第2問(2)の内容を記述している!産廃業者の部分でかろうじて0点を防いだのみ!
→「デジタルプリントによって排出量が減っている」という視点がなかった。
→自分の考えを正当化しすぎ、客観的な視点に欠けていた!
→設問に素直に!与件に忠実に!(第2問(2)の解答を記述した)
第3問=0点
大ハズシ!設問の制約条件+切り口を無視した解答を記述
→設問の「短納期」に対応する与件箇所はどう見ても「取引先との生地見本」でしょ!
→設問に素直に!与件に忠実に!
第4問=12点
方向性はあっているが。。。キーワード漏れにより失点。
→いつものパターンで「Tを回避しOにSを投入」で記述すればよかった。
→O・Sの具体的な記述が漏れた。
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・設問全体を通して「題意」「制約条件」の意識が薄くなっていた。=大事故を起しました!妄想暴発!
・「骨子にムリが生じていた(重複していた)」+「設問切り口とズレている」骨子を作製した。
・やっている時は「超ムズイ」と感じていたが、後から見ると難しくない。。。→ズレた解答の為でしょ!
・設問を丁寧に分析し(制約条件の把握)、与件に忠実にマッチング作業を行う。
・「生産工程」は図化する。
TAC2次模試事例Ⅱ→自己解答
引き続き事例Ⅱです。
この事例までは「マズマズ対応」してたと思うんですが。。。
第1問(1)=環境分析→自社ブランド導入理由(S)の抽出
★与件より自社ブランドのSを抽出。3つ目で悩み、「流行変化を独自性で回避」という内容で記述。
顧客ニーズを的確に捉えたデザインにより商品力が高まり独自性を打ち出せる為。
・中間流通を通さない商品調達で、仕入販売に比べ低コスト生産・高収益が図れる為。
・流行性の大きいアパレル業界で、B社の独自性を活かした競合との差別化が可能な為。
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第1問(2)=中小企業におけるSPA導入の課題
★「需要予測・自社責任」と迷うが、制約条件の「中小企業」からより上位概念の「ノウハウ」を記述。
製品企画から工程管理・店舗オペレーションなどの幅広いノウハウ。
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第2問(1)=ブランド戦略→既存顧客・ロイヤルティ向上・囲い込み・優良顧客化
★制約条件「一部の顧客」から「ハイグレード」を選択+切り口と与件をマッチングさせ記述。
Bフリーを愛用してきた顧客層に対し、機能性とファション性に高級感を加えたハイグレードな新製品を提供する。従来より高価格だが高付加価値のある製品を、直接店舗で対面提案する事で、更なるB社ロイヤルティ向上と関係性強化による流出防止を図る。
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第2問(2)=ブランド戦略→既存顧客・ロイヤルティ向上・囲い込み・優良顧客化
★与件情報より「新規顧客=20代前半」を選択+与件にあるニーズを「解決すべき課題」として記述。
B社の従来の顧客層と異なる20代前半の顧客層に対して、独自性の強いファッションセンスの溢れたデザインの通勤服を、値頃感ある価格で提供する。SPAのメリットを最大限に活用し、低コスト化と共に通勤服をトータルで扱う事で値頃感と共に独自性を強化する。
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第3問(1)=成長戦略→仕入販売の方向性
★設問切り口から「今後は自社特化」の方向性+与件情報をマッチングさせ記述。
当面は、自社企画ブランドだけで品揃えの充実が難しい為、仕入販売を取り扱う事で品揃えを確保する。長期的には、自社企画開発・市場ニーズ把握を強化し、自社ブランドの品揃えを充実させ、仕入販売は縮小する。
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第3問(2)=品揃え戦略→専門特化・縮小・関連購買
★SPAを活かしたトータル提案と悩むが、(1)を踏まえ素直に「アパレル特化」「他は縮小」と記述。
今後は自社企画ブランドを中心とした通勤用アパレル製品に特化した品揃えを強化すべきである。同時に、仕入販売や在庫の動かない鞄などの製品は縮小していく。
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第4問=成長戦略→新事業戦略・ドメイン
★「新事業」の制約条件から、与件で残っている「男性」を選択し3次元定理で記述。
X市を中心とした20代~30代の男性通勤客に対して、女性用のBフリーで蓄積されたノウハウ・SPAを活用して、機能性とファション性を兼ね備えつつ、上品な通勤服を、値頃な価格で提供する。これにより、男性客も入店し易くなり、女性へのプレゼントも見込める。
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第1問(1)=9点
2つの記述内容はOKだが、3つ目は大ハズシ!
→設問の制約条件である「一部の商品で導入」の視点が漏れ、全体的な内容で記述してしまった。
第1問(2)=0点
大ハズシ!深く考えすぎ!与件の記述割合を踏まえれば、「在庫リスク」だった。。。
→与件に忠実に!
第2問(1)=8点
記述内容の方向性は良いかと。細かいキーワードが漏れ気味。
→制約条件の「既存顧客の一部のニーズ」に反応しながら、ターゲットを広く取ってしまった!
第2問(2)=6点
記述内容の方向性は合っていたが、後半の内容がイマイチ。。。
第3問(1)=9点
記述内容の方向性はあっているかと。
第3問(2)=2点
大ハズシ!与件情報マーキング箇所「バックとのコーディネート対応が課題」を無視した!
→与件に忠実に!
第4問=9点
方向性はあっているが。。。
「別店舗展開」は書けないなぁ。。。
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・設問全体を通して「解答の方向性」はあっているが、模範解答のキーワード漏れにより得点伸びず。
・設問の制約条件を「細かく分析」しないと、解答の方向性やキーワード漏れが発生する事例だった。
・与件に記述されている「O=機会」はどこかで使う意識を持つ!
・
TAC2次模試事例Ⅰ→自己解答
えー、、、
ダメダメだったTAC2次模試の自己解答を晒します!
本試験に向けて頑張る為に「ダメ出し」頂けると、喜びますw
※決して「ドM」ではありません。。。
TAC2次模試 事例Ⅰ
第1問=環境分析→競争優位性
★与件よりS的な記述が見当たらず、「Oの部分」をコンパクトに纏めて記述。
情報量の増加と共に情報収集が困難になる中、サイト視聴者と広告主の確保が、競争優位性を確立する為に必要である。具体的には①サイト運営で蓄積したデータ分析など、豊富で有益な情報提供。②広告主が直接集客に結びつくような価値あるサービス提供。
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第2問=設問分析できず→過去のS・Oの抽出?
★設問分析できず!設問制約条件より「不安定さの解消」となる与件箇所を「内外」の視点で記述。
①歯科サイトの情報が好評だった為、広告主の依頼も増加し視聴者確保と共に資金繰りも行えた為。②担当役員を採用し、社長に集中していた責任権限を分散でき、社内体制整備と共に意思決定の迅速化が図れた為。
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第3問=組織文化→情報開示のメリット(内:共通目的・貢献意欲 外:信頼度向上・競争優位性)
★組織文化の内外の視点(切り口)から与件情報をマッチングさせ記述。
内外からの信頼度向上や人材開発・確保を図る為である。具体的には①社会的な信用性を向上させ、金融機関等からの資金調達を確保する為。②従業員に対しビジョンを示すことで、貢献意欲向上とモラール向上を図る為。
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第4問=成長戦略→ドメイン?
★「課題・問題点を組織人事で解決する」パターンが「営業体制」しか当てはまらず、後半はグダグダ。
やや受身の営業体制から、広告主に対して直接提案を行う営業体制の変革をアドバイスする。理由は、①歯科医院の集客に直接結びつくような価値あるサービスを、直接提案を行う事で広告主に訴求する為。②情報発信サイトとして顧客情報を直接収集することで、視聴者に対して有益な情報を提供していく為。
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第5問=設問分析できず→提携デメリットの抽出? 理由=ニーズがない・シーズがない・効果がない
★「組織文化の設問」ぽいが、第3問で使っている為、提携デメリットを類推記述。グダグダ。
理由は、①視聴者、広告主とも確保できておらず、事業規模も不十分な為、提携サイトとの差別化が図れず、消滅する恐れがある為。②サイトを企画・運営する人材の確保や能力開発が十分な状態ではない為。
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第1問=8点
記述内容の方向性は良いかと。
→「視聴者を早期に獲得」が漏れた。
第2問=11点
記述内容の方向性は良いかと。
→「サイトの企画運営と経営管理体制の構築」という「具体的な記述」を省略してしまった。
第3問=15点
ほぼOKか!
第4問=6点
「営業機能の強化」は分かるが。。。
「歯科医院向けマーケティング支援サービス」は事例Ⅰでは書けないなぁ。。。
→情報提供サイトの競争優位性である「広告主確保→視聴者確保」の視点(第1問とのリンク)が漏れた!
第5問=4点
1部OK。ムリヤリ組織人事っぽくしたんだけど、模範解答からはズレました。。。
→態度を決めかねている=メリットデメリットの視点が漏れ、デメリットのみ記述した。
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・マーケ的な解答をムリヤリ人事っぽく記述したが、模範解答とはズレていた。
・第4問、第5問は難問。設問や課題・問題点の裏返し的な解答をすればよかった。。。

