冷豆な日々 -122ページ目

五合目にいこう

$冷豆な日々
ここはどこだ!

正解!


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富士山とバスガイド


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半ズボンはだーれだ!?

正解。


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ここはどこだ!

あたり!





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今日はトヨタ隊におじゃま





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着いた。 まだシーズン前なのでなーんにもありませんよ


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ヤキソバ食いに来ました ここは前島 待つ時は二時間待つらしい 待たなかったけどね


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いいね!が欲しい人たちヽ(^o^)丿

四人前と しぐれ焼き おいしいよ! 駄菓子屋さんだからおやつ感覚で

お腹一杯にはなりません おやつにしてはやたら高い。








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ちいちい(^^)/


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後はふらふらふらふらして帰りました おしまい。


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茨城新聞 廃炉の道険しく 東海原発、解体が本格化  廃棄物処分先決まらず
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13689728371212



言え日本政府よ

私たちの話は私たちの頭の中だけに存在する

蹂躙された私たちの体の中にだけ、戦争の時間と

ぽっかり空いた空間の中だけに

どんな公式の記録も、文書も足跡もない

ただ良心だけ、ただそれだけ



私たちが言われたことは

私が彼らについていけば、お父さんを助けられる、

仕事がもらえる、国のために働くことができる

行かなければおまえを殺す、ここよりずっとよいところだ



私たちが発見したこと

そこには山も木も水もなく、

黄砂、砂漠、目に涙がいっぱいの、我慢をしている

数千人の不安に震える少女たち

私のおさげ髪は切り取られ、下着を着る時間もなかった。



私たちがしなければならなかったこと

名前を変えること

ボタンを開けやすいワンピースを着ること

一日に50人の軍人の相手をすること

生理の時も休めず

あまりに多くの男の相手をして歩けなくなったにも関わらず

それでも相手をしなければならなかった

足を伸ばせず、体をかがめることができなくても

それでも相手をしなければならなかった



彼らが私たちに繰り返し行ったことは

暴言を吐き、殴り、血だらけになるほど痛めつけたあげくに

消毒し、注射を打ち、そしてまた殴り、体に数多くの穴を開けたこと



私たちが見たことは

浴室で化学薬品を飲んだ少女

爆弾を受け死んだ少女

銃剣で打ちのめされた少女

壁に頭をぶつけた少女

溺死するほど川に何度も投げ入れられ、栄養失調にかかった少女の体



私たちに許されなかったこと

体を洗うこと、出歩くこと、医師の診察を受けること、

コンドームを使うこと、逃げること、赤子を守ること、

やめてということ



私たちがもらったもの

マラリア、梅毒、淋病、死産、結核、心臓病、全身発作、うつ病

私たちが食べたもの

ご飯、味噌汁、大根の漬物、ご飯、味噌汁、大根の漬物、ご飯、

ご飯、ご飯



私たちがされたこと

破壊され、道具にされ、不妊になり、穴になり、

血だらけになり、肉のかたまりになり、追放され、

沈黙され、一人ぼっちになったこと



私たちに残されたもの

決して消えない衝撃、死んだお父さん、無賃金

多くの傷、男への憎しみ

子どももなく、家もない、ぽっかり空いた子宮

飲んだくれになったこと、罪の意識と羞恥心

何にもない、何にもない



私たちに付けられた名前

慰安婦、堕落した女たち


私たちが感じたこと

私たちの心はいまもなお震えている



私たちが奪われたもの

お金、私の人生

私たちは今74歳、82歳、93歳

目も悪く足取りも遅いが準備はできている

毎週水曜日、日本大使館の前で

もう何も怖くない



私たちが望むこと

今すぐに、私たちの話が消える前に

私たちが死ぬ前に


言え日本政府よ!

慰安婦女性にごめんなさいと


私に言え、

私に、

私に、

私に、


私に言え、


ごめんなさいと言え、


ごめんなさいと



慰安婦問題の解決を求めて—1000回目のソウル水曜デモ2011.12.14



自分のケツ、拭けてるか? 矢沢永吉


冷豆な日々

「僕は中小企業の経営者が、いちばんまじめに生きてるん
じゃないかと思う。大企業や国家が今いちばんヤバいのは
、自分でケツを拭いていないってところ。

誰かがどうにかしてくれるだろうとか、みんなで渡ったら

怖くないとかってことの成れの果てなんじゃないですか?
生き方も含めて全部そう。

何かがあったら、中小企業のウチなら、僕がケツ拭かなき

ゃいけない。ここのところをもう一回、ひとりひとりのレ
ベルまで持っていけたら日本に助かる道はあると思います
。でもこれ、なかなか難しいですよね。」

「今回の原発関係者全員、誰もケツ拭かない。みんなで渡

ってるからケツ拭かない。犯人がいないから。

...
これ、官僚がそういう仕組みを作ったのかもしれないけど
、ケツを拭かない国家に明日があると思いますか?

中小企業は本気です。なぜか?法律違反したら本気で潰さ

れます。行政処分で潰される。金がなかったら、金をかき
集めてこなければいけない。それができないなら首を吊ら
なければいけない。

中小企業は最後に自分でケツを拭かなければやっていけな

いんです。それなのに国家、大企業、官僚、銀行はどうな
ってるんですか?」

矢沢永吉(ローリングストーン日本版8月号P35より)