ささいなことにもすぐ「動揺」してしまうあなたへ という本を読み進めていて今日、子ども時代の傷の査定のページをチェックしてみた。


当てはまるものが多い・・


望まれていない子どもだった。。(すぐに捨てられたからたぶんそうだよね。)

親や家族でもなく何人もの養育者によって育てられた

年中冷笑されたり、からかわれたり、怒鳴られたり、批判されたりといった言葉による虐待を受けた。

今までのパートナーや親しい人の中に、アルコール依存症や薬物依存症、精神病にかかっている人がいた。

  (前の旦那や養い父がアル中でしたね。)

学校でいじめられていた


とか多すぎてこれ以上はいいかぁ


ちょっとあらためて悲しくなりましたが・・


たくさんチェックできてしまった場合 今までの自分の歴史を振り返り、全体像を浮かび上がらせ、そのあとで自分のいいところ、才能、他者の助けになったことなどに焦点をあててネガティブなものを相殺させる。

そして、少し時間をとり、いろいろなことに耐えつつ多くを与えた子どもであった自分を褒めてあげ、次にその子どもが何を必要としているかを考えてみるといいらしい。


信頼できる暖かい心

そんなものが私は欲しいなぁ