夢の中で私は突然彼のマンションを訪ねたらしい。留守のようで何故か中に入り、ご飯を作り、洗濯とかしてあげようと干している所へ彼、帰宅。(実際は合鍵とか持ってないです)
(あっ、彼のとこ遊びにいくとご飯も作ってくれちゃうからなぁ、実際はね。)

計画性の無いことが苦手な彼は突然の訪問に苦い顔。困るんだよねって。

私は、ただ顔が見たかっただけで貴方の時間を半日とか一日とか貰おうとは思ってないし、ご飯でも一緒に食べれたらなぁと思っただけなのに。この日に逢おうって約束していたまま音信不通だったし。と言うようなことを話しながら、もう私はこの人には必要じゃないんだなって感じたの。

帰ろうと思ったけれど、
きっと引き留めてはくれないだろうから、さようならっていってここから出たらもう終わりなんだろうなって、夢の中で感じてた。

涙ぐみながら目覚めた。



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