遠くから姿をみるだけでキュンと胸が痛む

心はとっても柔らかで

何度でもときめくんだね

せつないような気持ち

それでもあたしは

君の瞳に見える小さな灯りに目を背け続けるしかないんだ

ほんとうに欲しいものはあたしには見えない