嫌いだった養母に
私が『だってお母さんらしいことしてくれなかったでしょ。いつも仕事でいなかったじゃない』と言って
養母が『だったら出て行きなさいよ、おかあさんじゃないんでしょ』

『お母さんのこと大好きだったけれど、いつもいなかったじゃない。寂しかったけれどお金がないから仕方ないと思って我慢していたんだから~』と泣きながら夢の中で言い返してた…

実際には寂しいなんて言ったことなかったな。ってか嫌いだし…小さな頃は好きだったのかな…

もう亡くなってしまっているけれど…

可哀想なひとだとは思うけれど