今日もプラントは暇らしく、I 君がフラッと何か手伝うことないっすかぁー。とやってきた。
ちょっとしたカットとカットしたラミネートを二つ折りにしてもらうことをやってもらうことにした。
ん・・・でも ちょっとズレが凄いので。。「あっ これはこうするとうまくできるよ」って優しく?教えてあげたはずだったが・・・
その後の休憩時間に、私はその場にいなかったのだが、Aさんがたまたま I 君と上司の人との会話をきいたという。
I 君が
「いやぁ・・あっちの仕事は向いてないみたいで、一生懸命やったのにplumさんが
『こんなんじゃなーい
。Oさん
だったらこんな風につくらなーい
』って言うんですよー
」
と言っていて上司も調子にのって話が盛り上がっていたとか。
Aさんが
「それは違いますよって言ったんだけれど、盛り上がっちゃっててきいてくれなかったんですよー」
と教えてくれた。
えっ?なに。そのギャル口調の私は・・私じゃないしー。確かにO君は私を教えてくれた超几帳面な人だからそんな風には作らないが・・・言ってない。その前の日に確かに「(私が入社したときに教えてくれたのがO君)Oさんの作ったものは凄くきれいなんですよ」という話しはしたんだけれれど今日は一言も話題にしていないのにな。
そんな話し・・・O君の耳に入ったら恥ずかしい。そんな風に私が言うとは思わないはずだけれど。
私の普段の言動を知っている人なら そんなキャラではないとわかるだろうが・・・・プラントにはそんなに話しをしたことのない人も多いので・・・I 君がまた面白おかしく向こうで話すと思うと・・・微妙だなぁ。
O君もよく話題にされやすい人で、よく「たまに僕じゃないもう1人の僕が一人歩きをしているような気がするんですよ」と言っていたが・・・すごく気持ちがわかるきがした。
でも・・・悪気がないのはわかっているし、今日もよく笑ったし 楽しかったからいいかな。