29日は幼稚園のお友達とハロウィーンパーティをしました。
娘は昨年のBelleちゃん。 お友達は妖精に変身!
昨年は新型インフルエンザ・パニック?ですっかり開催できませんでしたが、今年はなんとか楽しめました。
ハロウィーンキャラクターをあてっこする「Who am I?」のクイズを出し合って、ハロウィーン気分を味わえました。
私もお菓子を用意していたのですが、それ以上にお友達ママから沢山頂きました。申し訳ないです。
仲良しのお友達ですが、12月に引っ越してしまいます。幼稚園には時々通うそうですが、なんだか寂しい。
小学校も同じ!と(私が)安心していたのに、離れ離れになって残念です。
でも、娘は遊びに行く気満々なので、友情は続くのかな?喧嘩もよくしてるけどね ^^;
翌日は、台風の影響で大荒れ。 英会話スクールのハロウィーンパーティでしたが、先生方の毎年恒例のコスチュームも全て見れず・・・
(ちなみに、一昨年はプリンセスシリーズ、昨年はシンデレラの登場人物達でした)
娘のコスチュームは「ティンカーベル」。結局300円くらいで羽を買いました。 寒かったので、ケープを持たせ、「いってらっしゃい!」
とスクールの玄関口でお別れ・・・どんな風に楽しんだのかが不明です。
Trick or Treat!の行進も、晴れていれば外でしていたのに残念です。
そして、台風が去った翌日、娘のダンス発表会でした。
と言っても、「市民文化祭」の「ダンス・ステージ」部門に参加したので、正式には発表会とは言えません。
でも娘さん6月から必死に頑張り、9月に入ってからは週2,3回のレッスンも頑張り(送り迎えにも母頑張り)、この日を迎えました。
曲は「チャイコフスキー」のメドレーで、白鳥の湖やくるみ割り人形等の曲がポップに編集されたものでした。
一度リハーサルで全体を見ていたはずなのですが、幕があがり、ブルーの深海のような照明に「白鳥の湖」が流れ、先生が舞い始めると何故か涙がでてきました。
なんでだろう・・・まだ娘の出番でもないのに涙が止まりませんでした。
曲と照明と踊りが一体になったのかな? 舞台が広すぎて、子供たちには空間がうまく捕らえられない様子でしたが、みんな一生懸命踊っていました。
娘もリハーサルでは間違えた箇所も、ミスせず、踊りきりました。
衣装もお化粧も素敵にしてもらい、また発表会やりたくなったかな?