つづき~

 

某界隈では、とにかく「男芸者」が多い。

社会的地位の高い界隈ですが、ほぼ全員アセアセ

だから、私は一緒に行くのを拒否するのですが、

 

だって、別れた後、口直しにハッチャケタイじゃないですか~爆  笑

 

の一言で苦痛の4~5時間を過ごしているアセアセ

私が思うに、社長連中には暇つぶしの相手が好きな、男芸者が好きな、人達が多いアセアセアセアセ

 

さて、こんな話を書くのは、最近多く合う「ビジネス」だと言い張る輩達は、何を考えているのだろうと思うからです。

やるのであれば、まずその業界に自分が身を投じて、数年働き、経験とスキルを得て、資金を作ってからの話だろうと思いますね。

ちょいかじりの知識だけで報酬をもらえると思っている役にも立たないビジネス信者?いやビジネス愛好家なのでしょう。

そんなもの何かを起業しようとしている社長連中は皆承知の上で、表面上付き合ったりしていますが、全く期待などしておらずの暇稼ぎの相手として付き合っているような気がしますし、そこに私を付き合わせるな!と思っています(笑)

実際に福祉業界に参入するために2年間、その業界に人を送り込み、そろそろいけるかな?との判断でやろうとしているというのが実情で、そこまで計画的にやるというのは普通の話で、やる前からそれなりの経費はかかるのが普通だと思います。

 

それ以外に色々意見交換したりだけでビジネスをやっていると思っているのは、私的にみれば、ビジネス仲間だと自分が思っていても、それは雇用されているのと同じであるという事だと考えます。

ちなみに私自身、今更ビジネス参入に資金を投入しても。。。いくつかは資金提供してもいいと思う案件はあるのですが、年齢的にもういいかぁ~と思っているので、相手側は私の知識経験スキルを使いたいと思い、パートナーだと思ってくれていても決してパートナーだとは思っておらず、友人だと思って付き合っている感じです。

だから、「無職引き籠り生活」なんですチョキ

 

ビジネスなんか始めた当初は私自身1日15時間労働なんかも普通だったし、外国人関係の会社は最初は良かったけど、やはり弱小企業は弱いうえに、格上会社からの相談や意見などは日常的にあり、結果成長してしまった格上会社はライバルにしかならず、勝てる訳もなく、今では他人の物になり、違う業態になってしまったし、楽な立場なんてことには全然ならず、そもそも成功者なんか極僅かな世界で、それも年々状態は変わり、いつ果てるかもわからない世界なんです。

資金のある会社は生き残る可能性はありますが、それをその人達は持っていないし他人の褌で相撲を取ろうとしているだけなんだから、どこぞの国の「一緒に店やりましょう」と言ってくる奴らと同じですわガーン

自分自身の感覚がずれていることすら理解できていないんでしょうね。

 

数々起業しては潰れるか、手放すかを繰り返してきたので、今のような気楽な立場で生きていける事のほうが嬉しいチョキ

経験・スキル・資金があってこそ、可能なのがビジネスであり、それが無いのにやっていることは「労働」であり「ビジネス」ではないと思います。

まあ、「運」「アイデア」も重要ですが、自信があるなら自分でやれ!何で人に渡す!と私は思っており、数々失敗してきた私ですチョキチョキ

ちなみの、起業の後にはよく言われる「人、物、金」も必要になる訳で、結局「金」はいつまでも必要なんですよ爆  笑爆  笑