テレビで親の介護で欝になった方が取り上げられていた。年頃の女性がある日突然…親の介護。自分が助けなきゃと。寝る間もなく命の介護。献身的にしていても相手は感情をぶつけてくる。それでも自分が至らなかったと自責の念に駆られる。心身に限界きた時には呼び出しブザーを切ろうかと何度か…。そして欝。親からの感謝の言葉。受け止め方は色々あるだろう。けど素直に情深き責任感強さゆえに一人抱えこんだんだなと…どうにかならなかったのかなと。自分も始まりは同じだった。自分が守らなきゃと…六年…足元にも及ばない。色々考える。彼女を救うべきか自分を守るべきか 自分にその強さあるのか 人のために生きる…無償の愛情。それだけで人は生きられるのか 自信がない 自分も嫁に同じことをしてきたのだと思う いまさら思う 生きたい
今日は某会社に面接。年が条件より少し越えてるのと休職期間がハンデとなるけど…まぁ~やる気でカバー! 色々と固めていかないと 自分のリズムにしたら遅刻回避なったし何より子供のリズムばっちりです。
でたらめな話ばかりでうんざり 一体何がしたいのか 聞く話が聞く相手で違いすぎて ありのままそのまま裏表なく生きれないのは何故 人付き合いに裏表ている? 自分には理解できない それに対して責任背負えるん 心をふさごう 耳をふさごう するべきことをしていればいい 真実なのだから自信もって それでも自分がまたウソつきとか異常とか真実を曲げられるのか 今日も昨日苦情きたばかりなのにまた夜中まで出かけようと…帰ってきたら子供騒ぐからまた苦情言われるよと言えばアパートの造り悪いけんとか近所が異常やとか 確かに子供いたら仕方ない部分あってもそれが集団住宅のルール。