よく覚えていないんですが、2度寝した時に見た夢です。
どこかの浜辺にいました。
南国よりの浜辺なのか、海は青く、砂浜は真っ白でした。
浜の近くに、外界から閉ざされ、外から全く感知されない、不思議な森がありました。
その森は外界から閉ざされてるだけあり、緑が豊富な、自然豊かな世界でした。
エネルギーが充満していて、きらきらと満ち溢れていました。
その森には、複数の賢者と、いくつもの魂が存在していました。
ほとんどの魂は、深く長い眠りについていました。
一人の少女が、何かのきっかけで、外の世界の人間と関りを持ち始めました。
それを良しとする者、
それによって、弊害が出てくるのではないかと危惧する者、
全くの無関心な者・・・。
ほとんどの個体は、眠りにつきながら、そこで輪廻転生を繰り返していたようです。
しかし少女は、外の世界に触れることで、外界で輪廻転生をする方を選びました。
少女の瞳は、期待と希望に満ち溢れていました。
・・・・という、「きっかけ」によって、良くも悪くも変化が訪れた・・・・内容でした。