龍神レイキ主催者Kがいました。
何故か右足に、怪我をしていました。
赤く爛れており、全身も、割とボロボロで疲弊しており、お仲間達に支えられていました。
Kは自身の怪我を治そうとしました。
しかし、私はその怪我を見た瞬間、本能的に、
「私がやる
」と割って入り、自己流のヒーリングをし始めます。
わかっちゃいるんです、自分よりも歴の長いホンモノがやった方が即効性があることぐらい。
自身の能力も低い・・・というのも理解しています。
で、怒られました(笑)
「お前は黒いからあかん! 黒いままでは治るもんも治らん!!」
うすうす感じていただけに、「ええええ![]()
」となり、目が覚めました![]()
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・・・・そうか、黒くなってるのか![]()
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