面白い夢を見ました。

 

 

夢の中の大阪にある、某有名百貨店での出来事。

 

 

百貨店自体が閉店する…ということで、大勢の客が、名残惜しいとかで来店していました。

 

閉店セールを狙った客も多く、各店内はごった返していました。

 

高級宝石店にも、たくさんのお客が溢れかえり、賑わっていました。

 

しかし、誰一人として商品を買おうとはしませんでした。

 

異変に気づいた店員は、もしかして……と、館内放送を流します。

 

当店の宝石は、半額セール対象ではありません!

閉店後のポイントも付きません!

 

その案内を聞いた客は、「えっ?!」となり、な〜んだ、と、ぞろぞろと店を出ていきました。

 

数分後、店内はガラガラ。

店員は苦笑いをし、みんなお金がないんだな〜……と納得していました。

 

 

 

 

 

またもや意味深? な夢を見てしまいました。

 

 

前半覚えておらず。

 

 

子どもたちの集団が、とある場所にやってきます。

 

そこは、割と広い土地で資源が豊富にあり、民家と村人がいました。

 

やってきた子どもたちはその場所を見るなり、村人に襲いかかり、金品を奪い、周辺の資源を根こそぎ奪い、一息つくと、次の場所へ行こうとしていました。

 

するとそこへ、土地の管理者が慌ててやってきて、事務所に駆け込み、子どもたちを管理する引率教師へ連絡します。

その後は大問題へ発展。

 

どうやら、「遠足のお知らせ」みたいな注意事項があったらしいのですが、子どもたちは全く知りませんでした。

 

そこには、

1.村人に話しかけよう!

2.村人と仲良くなろう!

3.村人から技術を学ぼう!

etc...

……という、社会科見学のような内容が書かれていました。

 

それを見た子どもたちはびっくり!

自分たちが行った行為を振り返り、今更そんなことを言われましても……な状態に。

 

なぜならば、村人をすべて●し、使えそうなもの・高く売れそうなものはすべて懐に入れ、資源となるものはすべて、アイテムボックスへ入れていたんですから。

RPGのノリで。

 

子どもたちは引率教師に捕獲され、連れていかれました。

 

その後、どうなったかは不明。

 

 

 

 

 

久々に変な夢を見ました。

 

 

某YouTuberが、動画内で言ってたんですが、

 

 

「あたしさー、妊娠中コロナ流行ってた頃に、飲食店へ行ったの。そしたらさー、いきなり検査されて、『あなたはコロナです!』って言われたの。でもさー、なってなかったのよ。だからなってないって言ったらさ、店員なんて言ったと思う? 『いいえ! あなたはコロナで間違いないです!』って引かないのよ。でもなってないから、いや、なってないって言ってんでしょー? って揉めて、店員が『コロナの人が店に入ろうとしてる!』って警察呼んで、また揉めて、その後ちゃんと調べたら、店員が持ってたそれ、妊娠検査薬だったのー! でね、その店員謝りもしないのよー! 最悪だよねー!」

 

……っていう内容。

 

 

アメリカか日本での出来事だったらしいのですが、妊娠検査薬とコロナ検査薬って、そんなに似ているんでしょうか??💧

 

 

 

ショッキングな夢を見てしまいました。

 

 

 

本屋に行って、少女雑誌はないかと雑誌コーナーに向かって歩いていきました。

その時の私の姿は、適齢の少女でした。時刻は昼間。

有名な本屋なのか、店はわりと明るく、広々としていました。

色々なジャンルの本がある感じです。

 

なのに、目的のものが見つかりません。

 

純文学・ライトノベル・普通の小説・エッセイ・漫画・旅行雑誌etc...

……はあるんです。

 

何故か、漫画雑誌だけがありませんでした。

 

ある区画で、男性店員が本の整理をしていました。

私は彼の近くまで行き、その場所がそれっぽい区画だったので、何かないかと必死こいて探しますが、次から次へと、その男性が片付けていきます。

 

しばらく整理をしていた彼ですが、私が何かを探していることに気づき、

「何でしょう」

と声をかけてきました。

私は、

「○○はないか」

と雑誌名を言います。

すると………。

 

「法律で、○○数を下回る漫画雑誌は、発売禁止になりました」

 

えええええええええええええええええええええええええええーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー?!?!?!?!?!

 

「○○や○○、あれもこれもか?!」

私はショックを受け、知ってる雑誌名を言いまくりました。

 

「はい、すべてです」

 

そんな!! 漫画雑誌は、1冊で複数の作品が読め、付録がついているものもあるのに!!!

 

なんでや!! どうゆうことや!!!

と、なりました……とさ。