前半忘れました。

 

 

気づくと、私は見知らぬ女性の姿で、鏡の前に立っていました。

鏡は、上半身が見える、洗面台のようなもの。

 

顔は、下膨れのように丸く、色白。

瞳は糸目はてなマーク

髪は黒でしたが、髪型はおかっぱはてなマークはてなマーク

 

上半身は、年寄りくさい古びたデザインの、パジャマのような、前ボタンがあるシャツを着ていました。色は柄物のグレー系。

 

最初はぼんやりとしていたのですが、徐々に意識がはっきりしてくると、下を向いて衣類の色とデザインを認識。

下半身は見えず。

次に正面を見て、鏡で顔を確認する・・・というか発見する・・・という感じです。

 

右側に、女性が立っていたので、話しかけました。

「これは誰はてなマークはてなマーク

全く知らない人物だったので、ちょっとしたパニックに陥ります。

 

後ろから、声がかかりました。

振り向くと、割と広い今風の部屋にいることが判明。

壁紙は暖色系で、その壁には、大小様々な鏡が、額もなく掛けられており、すべてが、何故か長方形でした。

そちら側にいた女性が話しかけてきます。

 

「過去や未来・異世界も色々見れるけど、あなたは・・・こっちかな」

と、私を案内します。

 

誘導された先には、未来が見える鏡がありました。

手のひらサイズの小さな長方形の鏡が2枚、円柱のような太い大きな柱の下の方に、縦に並んでいます。

 

言われるがまま、まずは上の鏡を覗き込みました。

 

数匹のハエが飛んでいました右矢印腐乱死体!?叫び

自分はてなマーク の姿は見えません。見えなくてよかったε-(´∀`*)ホッ

 

次に、下の鏡を覗き込みました。

 

何も映りませんでした。右矢印死亡!?ドクロ

 

このことに衝撃を受けた私は、拒絶反応を起こしました。

下矢印

目が覚める。

 

 

 

・・・・・。

このまま食生活を改めないと、こうなるよ〜・・・と言いたいんだろうな、うん(ーー;)タラー

 

 

 

 

 

 

 

久々の更新になります。

前回が2月!? だったので、半年ですか。

その間色々夢は見ていましたが、書く程のないものばかりで・・・。

 

ーーさて。久々に見た意味深な夢は・・・・。

 

タイムリーな内容でした。

 

ま、要約するとですね、ワクチンを打った男性の話でした。

簡単に言いますと、

 

打つ右矢印副作用右矢印打つ右矢印副作用右矢印打つ右矢印副作用・・・・の繰り返しで、最終的には健康だった身体がボロボロになって死んでいく・・・という内容でした。

 

1回目打ったら、副作用を起こしたので、2回目は別のものを試したが、それも合わず、毎回コロコロと種類を変えて打ったようです。

その結果、肉体にとっていらんことをしてしまった・・・という。

打たないままの方が、健康でいられたのかもしれません。

 

男性は、「こんなはずじゃなかった・・・」「こんなことになるなら、初めから打たなければよかった・・・」と、後悔していました。

 

 

 

 

久しぶりの更新です。

 

久々に、意味深な夢を見ました。

 

 

実家にいて、外の様子を見ようと玄関ドアを開けました。

晴れていたら、洗濯物を追加で干そうと思ったからです。

 

外に出ると、すでに何枚かの洗濯物が干されていました。

天気は晴れで、適度に風があり、洗濯干し日和です。

時刻は14時頃。薄手のものなら乾きそうな時間。

 

子猫を発見しました。

もふもふの毛で覆われた、可愛い白い子猫です。

赤い首輪をしていました。

濡れていたので、左手で胴体を持ち上げ、右手で白いタオルで水滴を拭いていきます。

 

すると、下にいた男性がこちらに呼びかけてきます。

私は白猫に話しかけました。

「あれはあなたの飼い主?」

 

男性警官が、道路左から歩いてきて、2階建て文化住宅の外階段を登り、私のもとへ近づいてきました。

あと1段・・・というところで、話しかけてきます。

私は少し警戒し、子猫に尋ねます。

「これがあなたの本当の飼い主なのかな??」

 

子猫が、男性に近づこうと両手足を動かしたので、戸惑いながらも、彼に「はい」と、手渡しました。

飼い主? に引き取られ、子猫は満足そうです。

私は少し寂しくなりました。

 

彼が言います。

もうすぐ、世界が変わりますあまりお金を使わず、貰えるものは貰っておき、貯めておくと良いでしょう。世界に変化が訪れた時、その後は、それで生活することになります。」

「私の子どもたちはもうダメですね。苦労することになるでしょう。あなたはーーーーー・・・・」

 

彼は私を、上から下まで見、何かを感じたのか、階下へと降りていきました。

 

私のあちらの年齢は、中高生ぐらいです。

警官の子どもたちと年齢が近い・・・・汗

 

てか、それはいつですか!?

そんなこと言われても、もう手遅れでっせ!?叫び

タンス預金は危ないし、預貯金も、そんな急に増やせない。

 

マジでぇぇ〜〜〜?!?!?!叫び

 

・・・しくしく。

逆夢であることを願うえーん