此処の処 体調が 優れず 身体の彼方此方に 支障を
きたしている 俺でございやす ・・・ おっさんかぇ!? (汗;
雨病みの頭痛から 始まり 今は 腰に キておりやす (笑
いぁ 笑っている場合では おまへんけど・・・ ; ( ̄Д ̄;;
3 月・・・ 年度末 休むに休め無い 状態でございやす (笑泣;
そんな俺を 尻目に・・・ 能天気小僧めが・・・ ;
ヽ(*'0'*)ツ 「え~~~!!! 腰 使えへんのん!?」
オマンなぁ・・・ 人が しんどい目してるっちゅぅに 心配は 何処に 向いとんねん? ((o(-゛-;)
(`・ω・´) 「そやし いつも ゆうてるやん!? サブイのに 裸で 寝てるしやん!」
ぁ~ 其れは また 別やろ・・・? ちゃうか・・・ ; ベッドの中は 暖ったかいからな? オマンも おるし (笑
(。・□・。) 「そうや? 俺が いっつも 温っためたげてるしやで? 一人やったら サブイねんで?」
ハイハイ 其れは よぅ 解っとりやす・・・ (^▽^;) 汗汗;
(-□-)b 「お風呂入ってな そんで よう 温っためてな 後で マッサージ したげるし!」
ぁ いぁ 其れは 遠慮しときま・・・ ;
ヽ( )`ε´( )ノ 「何でぇなぁ~! ちゃんとしな 悪なるだけやで!?」
いぁ 其の・・・な? 揉んで貰う程でも 無いしやね・・・ (-"-;A オマンに 揉まれたら 余計 悪なりそうやで・・・ ;
ヽ(゜▽゜*)ノ 「あ! そうや! 腹巻 貸したげよか!?」
要らん!
ヽ(`Д´)ノ 「何ゆうてんのん! ちゃんとしなアカンて ゆうてるやん!」
そやから そんな 酷無いからやな・・・ つぅか 静かに 寝さしてくれたら 直ぐに 良ぅなるっちゅぅに ;
(  ̄っ ̄) 「エチチ せんとこ思て んな事ばっかりゆうて!」
そやから オマンの考えは 常に 其処に 繋がっとる・・・ ; (-。-;)
(`ε´) 「え!? 何が!? もう! 早よ 暖ったかして さっさと 寝てぇ~や!」
小僧のお小言を 聞きながら とっとと ベッドに入った 俺でやんすが さっさと 寝たのは 言うまでも無く 小僧 (笑
其れでも 俺を 心配してくれている事は 深々と 伝わってくる・・・
ぐっすり 眠っている小僧の横で 俺の打つ ノーパソのキーだけが 響く 午前 1:00・・・
外は まだ 終わりの知らぬ 冬・・・
けれど この部屋は 小僧の温もりが 満ち溢れている
Good Night ! 